答えの要点
吹田市のごみは、収集日当日の朝8時までに、決められた場所へ分別して出します。燃焼ごみも資源ごみも、大型複雑ごみ・小型複雑ごみ・有害危険ごみも、時間の決まりは同じです。指定のごみ袋はなく、燃焼ごみは市販の無色で透明か半透明の袋を使い、口をくくって出します。日曜日と年末年始以外は、祝日でも収集があります。8時に間に合わなかったときは次の収集日に出すのが原則です。
確認|根拠:吹田市「ごみの出し方」(2024年3月13日更新)・「ごみ収集日(町名順)」(2025年11月21日更新)・「ごみのわけ方12種分別」(2025年9月12日更新)・よくある質問「ごみ袋は指定袋ですか。」(2022年9月21日更新)・「カラスによるごみの被害への対策」(2022年9月21日更新)・「ごみの臨時持込み(燃焼ごみ)」(2023年4月10日更新)・「破砕選別工場へのごみの持込み」(2026年8月24日更新)・「台風接近時のごみ収集」(2026年8月12日更新)・「吹田市安心サポート収集」(2024年6月6日更新)・「ごみの収集日がLINEで届きます!」(2023年7月21日更新)・「事業課」(2025年8月15日更新)
出す時間は「収集日当日の朝8時まで」
吹田市のごみは、収集日当日の朝8時までに、決められた場所へ分別して出します。市の「ごみのわけ方12種分別」には「ごみは、収集日当日、朝8時までに、決められた場所へ分別して出してください」、「ごみの出し方」には「収集日当日の午前8時までに、所定の場所へ出してください」と書かれています。
この8時は、ごみの種類によって変わりません。燃焼ごみ(週2回)も、新聞・雑誌類・段ボールなどの資源ごみ(月2回)も、大型複雑ごみ(月1回)も、小型複雑ごみ・有害危険ごみ(月1回)も同じです。スプレー缶などの有害危険ごみについても、市は「有害危険ごみの収集日の午前8時までにコンテナ(水色)へ出してください」と案内しています。
気をつけたいのは、前の晩に出さないことです。市は「決められた日時以外に出されますと、カラスなどがごみを散らかし、ご近所に迷惑となります」と書き、カラス対策のページでも「カラスに狙われる時間を少なくするため、ごみは収集日前夜からではなく、収集日当日の午前8時までに出してください」と重ねて案内しています。
収集車が何時ごろ回ってくるかは、市の案内には書かれていません。地域によって前後しますので、「うちの前はいつも遅いから」と考えず、8時に間に合わせることだけを目安にしてください。
根拠:吹田市「ごみのわけ方12種分別」(2025年9月12日更新)、「ごみの出し方」(2024年3月13日更新)、「ごみ収集日(町名順)」(2025年11月21日更新)、「カラスによるごみの被害への対策」(2022年9月21日更新)
ごみ袋の決まりと、市が案内している袋の扱い方
吹田市に指定のごみ袋はありません。市が袋を配布したり販売したりすることもなく、燃焼ごみは市販の無色で透明か半透明の袋を使います。市は「無色透明又は無色半透明以外のごみ袋は使用しないでください」と書いていますので、色つきのレジ袋や、中身の見えない白い袋・黒い袋は使えません。どの品目がどの区分になるか、コンテナの色分けとあわせた全体像は、吹田市のごみの分別は?12種類の分け方と出し方にまとめています。
このページでは、袋の「詰め方・閉じ方」のほうを見ておきます。市は感染症対策として、家庭でごみを出すときに心がけてほしいこととして次のように案内しています。
- ごみ袋はしっかり縛って封をする。袋の口をくくって、中身がこぼれないようにします。
- ごみ袋の空気を抜いて出す。ふくらんだまま出さないようにします。
- 生ごみは水切りをする。重さと臭いを減らせます。カラス対策としても市が同じことを求めています。
- ふだんからごみの減量を心がけ、分別・収集ルールを確認する。市はこの2つも5つの心がけに挙げています。
- 鼻水などが付いたマスクやティッシュを捨てるときは、市は「ごみに直接触れない」「ごみ袋はしっかりしばって封をする」「ごみを捨てた後は手を洗う」ことを呼びかけています。
袋ではなく束ねて出すものもあります。新聞・雑誌類・段ボールは、ひもで十字に束ねます(段ボールは必ずたたみます)。飲料用紙パックは十字ではなく、市は「飲み終えたらよく洗って切り開き、ひもで束ねてください」と案内しています。洗って切り開く前処理が要る点に注意してください。根拠:吹田市 よくある質問「ごみ袋は指定袋ですか。」(2022年9月21日更新)、「ごみのわけ方12種分別」(2025年9月12日更新)、「ごみ収集日(町名順)」(2025年11月21日更新)
スプレー缶・カセットガスボンベ・ライターは「使いきってから」
市は8時ルールを案内している同じ場所で、収集車両の火災について注意を促しています。「以下のものが小型複雑ごみに混入すると、車両火災の原因になります!」として、スプレー缶・カセットガスボンベと、充電式電池・ボタン型電池を挙げています。出す時間と同じくらい、この条件は守っていただきたい部分です。
- スプレー缶・カセットガスボンベ:「完全に中身を使いきってから捨てましょう」。有害危険ごみの収集日の午前8時までに、水色のコンテナへ出します。
- 中身が残ってしまったとき:市は「中身が残った状態でやむなく廃棄せざるを得ない場合は、事業課までご相談ください」としています。自分で処理しようとせず、相談してください。
- ライター:使い切って出します。市は「危険ですので、釘で穴を開けたり、潰したりしないで出してください」と明記しています。
- 電池を使う小型家電:電池を取り外さずに捨てると、収集時や処理工場で電池が傷つき、発火する恐れがあります。市は「電池が取り外せる小型家電については、電池を外して排出していただくようお願いします」としています。
- ハサミ・包丁・カミソリ:刃先を厚紙などに包んで出します。
根拠:吹田市「ごみ収集日(町名順)」(2025年11月21日更新)、「ごみのわけ方12種分別」(2025年9月12日更新)。注射針や血糖値測定用穿刺針は感染症等の恐れがあるため市では収集できず、医療機関への返却か薬局への相談が案内されています。
祝日でも収集はある。休むのは日曜と年末年始
祝日でも収集があります。市の「ごみ収集日(町名順)」には「年末年始・日曜日以外は、祝日に関係なく収集します」と書かれています。祝日が収集曜日に重なっても、お住まいの町名のカレンダーどおりに出して差し支えありません。
- 日曜日:収集はありません。
- 年末年始:日程が変わります。市は例年、市報すいたで日程を発表します。具体的な日付は毎年変わるため、このページには載せていません。吹田市の年末年始のごみ収集はいつまで?いつから?をご覧ください。
- 台風・暴風警報のとき:市は「台風接近時のごみ収集は、道路の通行止めなどが無い限り原則として通常どおり行います」としたうえで、暴風警報または暴風特別警報が出ているときは、収集作業の安全確保のため一時中止などで収集時間が大幅に変わることがある、と案内しています。
暴風警報・暴風特別警報の発令中は、外出の危険とごみの飛散から、市は「できるだけ次回の収集日に出していただきますよう」呼びかけています。屋外に置かれているペットボトル回収容器の利用も控えるよう案内されています。根拠:吹田市「台風接近時のごみ収集」(2026年8月12日更新)、「ごみ収集日(町名順)」(2025年11月21日更新)
8時に間に合わなかったら 次の収集日が原則
出し忘れたときは、次の収集日に出すのが原則です。市も持込みのページで「ごみは、できる限りごみ収集日(無料)に出してください」と書いています。燃焼ごみは週2回あるので、数日待てば次の収集日が来ます。
8時を過ぎてから集積所に置くのは避けてください。市は「決められた日時以外に出されますと、カラスなどがごみを散らかし、ご近所に迷惑となります」と案内しています。
引っ越しや片づけなど、やむを得ない事情で次の収集日まで待てないときは、有料で市の施設に自分で持ち込む方法があります。燃焼ごみは資源循環エネルギーセンターへ事前に電話連絡をしたうえで、燃焼ごみ以外(資源ごみ・大型複雑ごみ・小型複雑ごみ・有害危険ごみ)は破砕選別工場へ前日までに電話で予約をしたうえで持ち込みます。手数料はどちらも家庭のごみで10kgまでごとに70円です。施設ごとの受付日・受付時間・持ち物のくわしい比較は、吹田市で引っ越しのごみはどう出す?の「方法3:自分で持ち込む」と、吹田市の粗大ごみ(大型複雑ごみ)はどう出す?にまとめています。
持ち込むときの注意が2つあります。燃焼ごみについて市は「諸事情により、やむを得ず一般家庭から出されるごみを持ち込まれる場合は、持参していただく書類等がありますので、必ず事前に問い合わせしてください」としており、事前の問い合わせは任意ではありません。破砕選別工場については「予約はお電話でのみ受付ております。メール及びファクスでの受付はできません」「搬入には時間がかかります。搬入受付時間終了の30分前までをめどにお越しください」と案内されており、受付終了間際に着くと入れないことがあります。市外で出たごみ、事業活動で出たごみ、家電リサイクル法の対象品(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫・ワインセラー、洗濯機・衣類乾燥機など)、資源有効利用促進法の指定再資源化製品であるパソコン・小型二次電池、廃バッテリー・廃タイヤ・建材・薬品・ボウリング球などの処理困難物は持ち込めません。支払いは現金のほかキャッシュレス決済も使えますが、使える決済手段は変わることがあるため、市のページでご確認ください。電話番号・手数料・受付時間もあわせて市のごみの臨時持込み(燃焼ごみ)(2023年4月10日更新)と破砕選別工場へのごみの持込み(2026年8月24日更新)に載っています。
カラス対策として市が案内していること
集積所がカラスに荒らされる相談は、毎年いただきます。市はごみの出し方を工夫することで被害を防いだり減らしたりできるとして、次の4つを案内しています。
- 生ごみを減らす。使わなかった食品や食べ残しは、雑食性のカラスにとって絶好のエサになります。
- 生ごみを外から見えないようにする。市は「生ごみは、水分を切って小袋に入れてからごみ袋の中心部に入れるなど、外から見えないようにしてください」と案内しています。
- 市販のカラス除けネットを使う。カラスは知能が高いため掛け方に工夫が要ります。網目が細かくサイズの大きいものを選び、ごみを包み込むように掛けて、ネットの四隅に重しを載せると効果があります。
- 収集日の午前8時までに出す。狙われる時間を短くするため、前夜から出さないようにします。
ごみ箱などの回収容器を使う場合について、市は「収集作業時に容器が破損したり、風で飛ばされたりする恐れがあります」「市では収集時の破損や収集後の紛失の責任は負いかねますので、ご使用になる場合はご自身の責任でお願いします」と書いています。路上に転がると交通事故の危険があることにも注意を促しています。根拠:吹田市「カラスによるごみの被害への対策」(2022年9月21日更新)
朝8時までに出すのが難しいとき(安心サポート収集)
要介護認定や障がいの認定を受けていて、ごみを排出場所まで持ち出すことが難しい方には、市職員が決まった曜日に戸別訪問して玄関先までごみを取りに行く吹田市安心サポート収集があります。週1回、燃焼ごみ、資源ごみ(古紙類・古布類・かん・びん)、小型複雑ごみ、有害危険ごみを収集します。大型複雑ごみは、分解せずに安全に玄関口から運び出せるものに限られ、別途申し込みと協議が必要です。
- 対象:市内に在住で、本人と同居の方が家庭系ごみを所定の排出場所まで持ち出すことが困難な方のうち、65歳以上で要介護2以上の認定を受けている方、身体障がい1級または2級、知的障がいA、精神障がい1級の認定を受けている方、出産や骨折などの傷病で一時的に困難になった方、ほかに市長が特に必要と認める方です。
- 対象にならない方:近隣の方や親族等の協力を受けることができる方、施設に入所されている方。
- 申し込み方法:郵送または電子申込システムです。市は「電子メールでの申込みは受付けしていません」と明記しています。親族、福祉担当職員、ケアマネジャー、民生委員など代理の方による申し込みもできます。
- 申込書の入手先:環境政策室、事業課、高齢福祉室、障がい福祉室、各地域包括支援センター、各障がい者支援センター、各出張所に置かれています。市ホームページからもダウンロードできます。
- 添える書類:介護保険被保険者証の要介護状態区分、身体障害者手帳の障がい等級、療育手帳の障がいの程度、精神障害者保健福祉手帳の障がい等級など、介助または介護を要する程度が分かる書類の写しです。郵送なら同封、電子申込システムなら添付します。
- 申し込みのあと:市職員が自宅を訪問して聞き取りを行い、審査のうえで可否が決まります。
- 利用をやめるとき:利用中止届を提出します。中止届だけは郵送または電子メールで提出できます(申し込みは電子メール不可)。
制度の詳細と申込書の様式は、吹田市吹田市安心サポート収集(2024年6月6日更新)に載っています。出産や骨折など一時的な事情でも対象になりうる点は、あまり知られていません。
「決められた場所」と、困ったときの相談先
出す場所は、ふだんご近所が使っている集積所です。市は町名ごとに収集曜日のカレンダーを公開していますが、集積所そのものの位置を示す一覧は公開していません。本サイトでは、町名ごとの収集曜日を吹田市のごみ収集日 町名別一覧にまとめています。
同じ集積所でも、品目によって置き場所が決まっています。見落とされやすいのが小型複雑ごみで、市は「有害危険ごみのコンテナ(水色)の横に置いてください」と案内しています。コンテナの中ではなく横です。小さなものは袋などに入れて出し、電池は必ず抜いてください。かんは緑色、びんは青色のコンテナで、色ごとの使い分けは吹田市のごみの分別は?12種類の分け方と出し方にまとめています。
集積所の新設・移動・破損についての手続きを説明したページは、市公式サイトでは見つけられませんでした(2026年9月21日時点)。断定を避け、ここには手順を書きません。ごみの収集を担当しているのは環境部 事業課で、業務内容に「一般廃棄物の収集及び運搬の計画・収集運搬」が挙げられています。連絡先は市の事業課のページと、ごみの出し方のページに載っています。
出し忘れを防ぐ方法として、市公式LINEの収集日通知があります。ごみの種類(燃焼ごみ、資源ごみ、大型複雑ごみ、小型複雑・有害危険ごみ)とお住まいの地区を登録すると、収集日前日の19時10分ごろにお知らせが届きます。登録の手順は市のごみの収集日がLINEで届きます!に載っています。
根拠:吹田市「ごみのわけ方12種分別」(2025年9月12日更新)、「事業課」(2025年8月15日更新)、「ごみの出し方」(2024年3月13日更新)、「ごみの収集日がLINEで届きます!」(2023年7月21日更新)
よくある質問
- 吹田市のごみは何時までに出せばいいですか?
- 収集日当日の朝8時までに、決められた場所へ分別して出します。燃焼ごみ、資源ごみ、大型複雑ごみ、小型複雑ごみ、有害危険ごみのいずれも同じ時間です。収集車が回ってくる時刻は市の案内には書かれていないため、8時を目安にしてください。
- 前の日の夜に出してもいいですか?
- 市は前夜から出さないよう案内しています。「決められた日時以外に出されますと、カラスなどがごみを散らかし、ご近所に迷惑となります」として、カラスに狙われる時間を短くするため、収集日前夜からではなく当日の午前8時までに出すよう求めています。
- 色つきのレジ袋や白い袋で燃焼ごみを出せますか?
- 使えません。吹田市に指定袋はありませんが、燃焼ごみは市販の無色で透明か半透明の袋と決まっていて、市は「無色透明又は無色半透明以外のごみ袋は使用しないでください」と書いています。出すときは袋の空気を抜き、口をしっかり縛って封をしてください。生ごみは水切りをするよう市が呼びかけています。
- 新聞や紙パックはどう束ねますか?
- 新聞・雑誌類・段ボールは、ひもで十字に束ねます。段ボールは必ずたたんでください。飲料用紙パックだけは束ね方が違い、市は「飲み終えたらよく洗って切り開き、ひもで束ねてください」と案内しています。洗って切り開く前処理が必要で、十字の指定はありません。
- 祝日にごみの収集はありますか?
- あります。市は「年末年始・日曜日以外は、祝日に関係なく収集します」と案内しています。祝日が収集曜日に重なっても、お住まいの町名のカレンダーどおりです。収集がないのは日曜日と年末年始で、年末年始の日程は毎年変わります。
- 中身が残ったスプレー缶はどう捨てればいいですか?
- スプレー缶やカセットガスボンベは、完全に中身を使いきってから、有害危険ごみの収集日の午前8時までに水色のコンテナへ出します。どうしても中身が残った状態で捨てざるを得ないときは、市は「事業課までご相談ください」としています。ライターも使い切って出し、危険なので釘で穴を開けたり潰したりしないでください。小型複雑ごみに混入すると収集車両の火災の原因になります。
- ごみを出し忘れたらどうすればいいですか?
- 次の収集日に出すのが原則です。市も「ごみは、できる限りごみ収集日(無料)に出してください」としています。燃焼ごみは週2回あるので、数日待てば次の収集日が来ます。やむを得ないときだけ有料で自分で持ち込めます(手数料は家庭のごみで10kgまでごとに70円)。持ち込む先と申し込み方法は種類によって違うので、「吹田市で引っ越しのごみはどう出す?」をご覧ください。
出典
- 吹田市「ごみの出し方」(午前8時まで・指定袋なし・カラス対策)(2024年3月13日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1020112/1015183.html
- 吹田市「ごみ収集日(町名順)」(朝8時まで・年末年始と日曜以外は祝日も収集・スプレー缶の注意・感染症対策)(2025年11月21日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1020112/1015233.html
- 吹田市「ごみのわけ方12種分別」(束ね方・コンテナの色・小型複雑ごみの置き場所・ライターの注意)(2025年9月12日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1020112/1015188.html
- 吹田市 よくある質問「ごみ袋は指定袋ですか。」(2022年9月21日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017255/1017256/1015167.html
- 吹田市「カラスによる ごみの被害への対策」(4つの対策・回収容器の注意)(2022年9月21日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1018419/1018420/1015200.html
- 吹田市「ごみの臨時持込み(燃焼ごみ)」(事前の電話連絡・持参書類・手数料)(2023年4月10日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1018421/1018429/1015096.html
- 吹田市「破砕選別工場へのごみの持込み」(電話予約のみ・30分前めど・持込めないもの)(2026年8月24日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1018421/1018430/1015127.html
- 吹田市「台風接近時のごみ収集」(暴風警報時の扱い)(2026年8月12日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1018419/1015177.html
- 吹田市「吹田市安心サポート収集」(対象・申込書の入手先・添える書類)(2024年6月6日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1018419/1015157.html
- 吹田市「ごみの収集日がLINEで届きます!」(前日19時10分ごろ通知)(2023年7月21日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018418/1020112/1028358.html
- 吹田市「事業課」(一般廃棄物の収集及び運搬の計画・収集運搬)(2025年8月15日更新更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/organization/1018773/1015140.html
いずれも上記の基準日に内容を確認しました。制度や金額は変わることがあります。手続きの前には必ず吹田市の最新情報をご確認ください。
にしおか友和の関わり
にしおか友和が2019年以降に行った本会議の個人質問は本サイトに一覧で公開していますが、ごみの出し方のルールそのものを取り上げた回はありません。ここに無理に実績を並べることはしません。一方で、「今日は何のごみの日か」「何時までに出せばいいのか」「集積所がカラスに荒らされる」という声は、日常的にいただきます。そこで本サイトでは、町名ごとの収集曜日を1ページずつまとめた一覧と、ごみ・防災・窓口・AI相談をまとめたスマートフォン向けページ「すいた暮らしだより」を公開し、市の一次情報にすぐ行けるようにしています。集積所のことで困っている、朝8時までに出すのが難しい、といったご相談は、ご相談ボタンからお知らせください。
この節は、本サイトで公開している議会質問の一覧と、実際に公開しているページだけを根拠にしています。該当する質問がないものについては、関連づけをしていません。
関連するページ
この情報の更新について
- 2026年9月21日 公開
市の「ごみの出し方」「ごみ収集日(町名順)」「ごみのわけ方12種分別」が更新されたとき、指定袋の導入や袋のルールが変わったとき、持込みの手数料・受付日・受付時間・予約方法が変わったとき、安心サポート収集の対象や申込方法が変わったとき、市公式LINEの通知のしくみが変わったときに、このページを見直します。あわせて年に1回、出典のページを開いて更新日を確かめ、基準日を書き換えます。持込みの支払方法については、市のページの記載が更新されていないことがあるため、このページには決済手段の名前を書かず、市のページでご確認いただく形にしています。年末年始の具体的な日程は毎年変わるため、このページには置かず、専用ページで扱います。内容が古い、誤りがあるという場合は、ご相談ボタンからお知らせください。