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COUNCIL QUESTION | 令和元年11月定例会

ひきこもり支援の3窓口|体制・委託・実績と成果を問う

宝塚市の就職氷河期世代の採用試験には3名の枠に1,635人が受験。神奈川県大和市の「こもりびと支援窓口」を例に、吹田市の3つの相談窓口の体制と実績を数字で確認しました。

質問日:2019年12月5日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:ひきこもり等の支援について
高齢者・福祉子育て

質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗・にしおかの視点

2020年4月の中核市移行で保健所が市の組織になり、精神保健の相談も市が担うようになりました。にしおかは、子ども・若者の年代から40歳以上への切れ目のない支援を引き続き求めています。

会議録・中継動画で確認する

この定例会の録画は議会中継サイトの公開期間を過ぎています。発言の全文は会議録でご確認ください。

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にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。2019年7月の初質問以来、毎定例会で本会議の個人質問に立っています。令和8年度は建設環境常任委員会 委員・議会広報委員会・監査委員。