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COUNCIL QUESTION | 令和元年9月定例会

小中学校の校舎は地域のシンボル|大規模改造と建て替えのスケジュールを問う

小中学校は学びの場であると同時に、地域の核であり災害時のシェルターでもあります。外見の汚れや老朽化が目立つ校舎について、改修の長期計画が後手に回っていないかを質しました。

質問日:2019年9月24日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:小・中学校の美観について
教育まちづくり

質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗・にしおかの視点

学校施設と備品の更新は2024年5月定例会で再び質問しました。市の計画では、令和8年度からの30年間で公共施設の更新・改修に約4,987億円が必要と見込まれています(市政報告2026年9月号)。

会議録・中継動画で確認する

この定例会の録画は議会中継サイトの公開期間を過ぎています。発言の全文は会議録でご確認ください。

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にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。2019年7月の初質問以来、毎定例会で本会議の個人質問に立っています。令和8年度は建設環境常任委員会 委員・議会広報委員会・監査委員。