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COUNCIL QUESTION | 令和2年9月定例会

三文判はなぜ必要か|押印の法的根拠と見直しを問う

直筆の署名があるのに、なぜ三文判の押印まで求めるのか。行政手続のオンライン化の入口として、押印の法的根拠を単刀直入に質しました。

質問日:2020年9月18日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:押印の法的効力について
ICT・DX行政・財政

質問の要旨

にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

市は2020年11月に押印見直し方針をまとめ、原則廃止に転換。2021年4月末時点で見直し対象約2,400件のうち約97%が押印不要となる見込みと、2021年5月定例会で答弁を得ました。

会議録・中継動画で確認する

この定例会の録画は議会中継サイトの公開期間を過ぎています。発言の全文は会議録でご確認ください。

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