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COUNCIL QUESTION | 令和2年9月定例会

防犯カメラの台数と犯罪発生に因果関係はあるのか

市内の民家に3人組が押し入る事件を受け、箕面市1,371台・豊中市約2,000台に対し吹田市は562台という設置状況を示したうえで、台数と犯罪発生の因果関係をどう考えるかを質しました。

質問日:2020年9月18日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:防犯カメラについて
防災・安全

質問の要旨

にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

再質問で、警察からの防犯カメラ画像の閲覧申請が2019年度に年間488件(月40〜50件程度)あると分かりました。私は増設と、自治会が設置する際の補助の再開を求めましたが、市は自治会への補助は「現在検討はしていない」と答えています。

会議録・中継動画で確認する

この定例会の録画は議会中継サイトの公開期間を過ぎています。発言の全文は会議録でご確認ください。

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