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COUNCIL QUESTION | 令和4年5月定例会

ICT導入の効果と時間外勤務の削減|RPA・AI議事録で年2,500時間、2023年度は6,060時間へ

2021年9月に「年約2,500時間の業務削減」と答弁されたRPA・AI議事録。その後の実績と今後の計画を確認し、ワーク・ライフ・バランス、時間外の縮減、高齢福祉へのリソース集中の3つの観点から副市長の見解を求めました。

質問日:2022年6月14日|吹田市議会 本会議 個人質問(一問一答方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:ICT導入の効果、時間外勤務の削減などの検証について
ICT・DX働き方

質問の要旨

にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

自治体DXは2023年11月定例会、2024年2月定例会(デジタルガバメント)、2026年2月定例会(システム標準化と行財政コストの抑制)で継続して質問しています。

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