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COUNCIL QUESTION | 令和5年11月定例会

犯罪被害者支援条例の制定を|市は2024年4月から見舞金制度を導入へ

誰もが犯罪の被害者になり得ます。住民に最も身近な基礎自治体こそ、きめ細かな支援ができるとして、犯罪被害者支援条例の制定を求めました。

質問日:2023年12月6日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:犯罪被害者支援条例について
高齢者・福祉防災・安全

質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗・にしおかの視点

にしおかは実際に被害に遭われた方の話を聞いたうえで「被害者の立場に立った対応を」と求めました。

会議録・中継動画で確認する

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にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。2019年7月の初質問以来、毎定例会で本会議の個人質問に立っています。令和8年度は建設環境常任委員会 委員・議会広報委員会・監査委員。