質問の要旨
- 非のない被害者の精神的・肉体的・財産的損害は計り知れない。社会正義の観点からも十分な支援が必要だ。犯罪被害者支援条例を制定すべきではないか。
市の答弁の要旨
- 人権政策担当理事 大阪府の条例と被害者支援調整会議の枠組みの中で府や関係機関と連携して支援している。国の第4次犯罪被害者等基本計画で見舞金制度の導入促進が重点課題とされたことを踏まえ、2024年4月から犯罪被害者等見舞金制度を導入すべく準備を進めている。
答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。
その後の進捗・にしおかの視点
にしおかは実際に被害に遭われた方の話を聞いたうえで「被害者の立場に立った対応を」と求めました。
会議録・中継動画で確認する
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