質問の要旨
- 本市の自転車の走行ルールについてどんな取組を行っているか。地域から出された要望にどう対応しているか。
市の答弁の要旨
- 土木部長 吹田警察と連携し、幼児から高齢者までライフステージに応じた自転車安全教育を自転車活用推進計画で定め、今年度から中学生を対象にした安全教育を追加した。地域の要望には、警察や大阪府と連携した合同パトロール、啓発看板、路面へのピクト表示、ターポリンの設置など状況に応じて対応している。
答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。
その後の進捗・にしおかの視点
電動アシスト自転車が坂道を猛スピードで上ってくる危険を挙げ、車道走行が原則というルールの教育徹底を求めました。上山田は藤白台小学校の校区で、通学路の危険箇所は吹田市公式LINEの不具合通報からも伝えられます。
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