質問の要旨
- 自治体DXやガバメントクラウドなど、現在の進捗と今後の予定は。
市の答弁の要旨
- 行政経営部長 2021年度にペーパーレス・キャッシュレス・サステーナブルを柱とする方向性を定め、行政手続の電子化、DX人材の確保・育成、手数料のキャッシュレス決済、庁内文書の電子化を実施してきた。ガバメントクラウドへの移行を含むシステム標準化は、全国的に費用負担の増大や技術者不足が明らかになる中、国の動向を注視し円滑な移行をめざす。2024年度を始期とする次期情報化推進計画を策定する。
答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。
その後の進捗・にしおかの視点
にしおかは「うまくいっている自治体は丸ごとまねを」と要望。2024年2月定例会で生成AIの活用とガバメントクラウド移行を再質問しました。
会議録・中継動画で確認する
令和5年11月定例会のほかの質問
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