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COUNCIL QUESTION | 令和5年11月定例会

こども110番の家と安心安全マップ|吹田の家は全てこども110番の家であるべき

「マップにプロットされた家以外の大人は子どもを助けてくれないのか」。暴漢に襲われたらどの家でもいい、速やかに大人に助けを求めなさい、と教えるべきだとして、市が全額負担する安心安全マップ事業の見直しを迫りました。

質問日:2023年12月6日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:吹田市こども110番の家災害見舞金制度について
子育て防災・安全地域・コミュニティ

質問の要旨

にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

私は「PTAが加入促進で家を訪問して歩くのは保険の勧誘に等しい」「これまでやってきたから、という言い訳は通用しない」と事業の見直しを強く要望しました。

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