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COUNCIL QUESTION | 令和6年2月定例会

こども基本法と山五・山三小学校の統合|子どもの権利条例と、統合を支える予算

小学3年生のとき校区変更で転校した自身の経験を踏まえ、山田第五・山田第三小学校の統合で子どもの意見をどう聞くか、こども基本法を市民と共有できる子どもの権利条例が必要ではないか、そして統合後の魅力向上の予算は十分かを質しました。

質問日:2024年2月28日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:こども基本法と山五・山三小学校の統合
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質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

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質問の要旨

市の答弁の要旨

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その後の進捗と私の視点

学校規模適正化は2021年11月定例会から継続して取り上げています。市の推計(令和6年度中位推計)では、小中学生は2025年度の30,218人から2030年度に26,628人へ減り、学校規模の差が広がっています。

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