質問の要旨
- 小中学校のバリアフリー化実施計画のスケジュールと現状、近隣市との比較は。
市の答弁の要旨
- 学校教育部長 2022年9月の文科省調査では、校舎のエレベーター整備率は本市24.1%、豊中市86.2%、茨木市71.7%、箕面市100%、高槻市39%。昇降口から教室までのスロープ等は本市68.5%で他6市は100%。バリアフリートイレは校舎100%、体育館94.4%。案内表示がなく場所が分からないなど調査に表れない課題もある。計画策定のスケジュールはまだ示せる段階にないが、できるだけ早く策定する。
答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。
その後の進捗・にしおかの視点
にしおかは「来年度中にスケジュールを決め、令和7・8年度に実施を」と要望しました。
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