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COUNCIL QUESTION | 令和6年2月定例会

デジタルガバメント|生成AIの活用、ガバメントクラウド移行、情報政策室に特命担当を

委員会視察で訪れた横須賀市は日常業務に生成AIを使いこなしていました。吹田市の生成AI利活用ガイドラインとガバメントクラウド移行の進捗を確認し、情報政策室に大きな権限を持つ特命担当を置いて全庁のICTコンサルティングを進める案を市長に提案しました。

質問日:2024年2月28日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:デジタルガバメントへの取組
ICT・DX行政・財政

質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗・にしおかの視点

2026年5月定例会で市役所とAIを再び質し、市長は効率的な市役所と対面の窓口が「両方とも共存する姿」を「間違いなく10年以内に実現します」と答弁しました。

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にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。2019年7月の初質問以来、毎定例会で本会議の個人質問に立っています。令和8年度は建設環境常任委員会 委員・議会広報委員会・監査委員。