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COUNCIL QUESTION | 令和6年9月定例会

社会福祉協議会のハラスメント事案|市の外郭団体のガバナンスを問う

「加害者も被害者も、目撃した人も、働く全員が不幸になる行為」。個人を罰することより組織のガバナンスと透明性を問うべきだとして、外郭団体である吹田市社会福祉協議会のハラスメント事案への市の対応を質しました。

質問日:2024年9月13日|吹田市議会 本会議 個人質問(一問一答方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:ハラスメント行為とその責任
行政・財政働き方

質問の要旨

にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

2024年11月定例会で提出された報告書を追及し、何ハラか・期間・場所が一切示されていないことが判明。朝日新聞デジタルは2024年12月7日に「被害者は2人、報告書で判明」と報じました。

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