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COUNCIL QUESTION | 令和8年2月定例会

JR吹田駅前「さんくす夢広場」の社会実験|124万円で何を見極めるのか

家具を置いて滞留性を検証する1か月の社会実験。「座っている人が増えた」だけでなく、周辺商店街への動線や消費への波及をどう測るのか、夜間の安全や清掃の責任体制はどうかを問いました。まち角をサードプレイスにする取組として評価しています。

質問日:2026年2月27日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:JR吹田駅前滞在空間創出社会実験について
JR吹田駅まちづくり

質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗・にしおかの視点

にしおかは、独居の高齢者などが集えるサードプレイスとして「スモールスタートでもまち角を自分たちの居場所にできる環境を」と評価し、人の流れの変化をしっかり検証するよう求めました。

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にしおか友和
質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。2019年7月の初質問以来、毎定例会で本会議の個人質問に立っています。令和8年度は建設環境常任委員会 委員・議会広報委員会・監査委員。