答え
吹田市民は朝日町の吹田さんくす3番館2階「吹田市パスポートセンター」で申請できます(平日9時〜16時30分)。2026年7月1日以降の申請の手数料は、18歳以上の10年用が窓口9,300円・電子申請8,900円、18歳未満の5年用が4,800円・4,400円。受け取りは申請日を含め14営業日目からで、本人が行きます。
確認
根拠(出典)
根拠:吹田市「吹田市パスポートセンター 概要」(2026年6月2日更新)、「パスポート(旅券)の電子申請について」(2025年5月23日更新)、大阪府「市町村の窓口のご案内」(2026年10月1日更新)、「旅券(パスポート)申請種別手数料」(2026年6月25日更新)、「2025年旅券について」(2026年6月25日更新)(いずれも2026年10月6日確認)
市の問い合わせ先
吹田市「吹田市パスポートセンター 概要」のページに載っている問い合わせ先です(2026年10月6日確認)。番号をタップすると電話をかけられます。担当がわからないときは、吹田市役所の代表電話(06-6384-1231)へ。
くわしく
吹田市民はどこで申請する?
吹田市に住民登録がある日本国籍の人と、住民登録は市外にあっても吹田市内に居所(いま実際に住んでいる場所)がある人は、朝日町の吹田さんくす3番館2階にある吹田市パスポートセンターで申請も受け取りもできます。市役所の市民室と千里・山田・千里丘の各出張所には、5年用・10年用の申請書と申請案内が置いてあります。
大阪府内に住民登録か居所があれば、大阪市中央区大手前の大阪府庁新別館南館にある大阪府パスポートセンターも使えます。ただし、受け取りは申請した窓口でしかできません。吹田市で申請したパスポートを府のセンターで受け取ること、またその逆はできません。
| 項目 | 吹田市パスポートセンター | 大阪府パスポートセンター |
|---|---|---|
| 場所 | 吹田さんくす3番館2階(朝日町) | 大阪府庁新別館南館(大阪市中央区大手前) |
| 申請の受付 | 月〜金曜日 9時〜16時30分 | 月〜金曜日 9時15分〜16時30分 |
| 受け取り | 月〜金曜日 9時〜17時30分 土曜日 9時〜正午 | 月〜金曜日 9時15分〜19時 日曜日 9時15分〜17時(受け取りのみ) |
| 休み | 日曜日・祝休日・年末年始(12月29日〜1月3日) | 土曜日・祝日・休日・年末年始(12月29日〜1月3日)。日曜日は受け取りだけで、日曜日が祝日と重なる日も受け取りは行う |
| 申請から受け取りまで | 14営業日(約3週間) | 10営業日(約2週間) |
| 手数料の払い方 | 現金のみ(収入印紙はセンターで買える)。クレジットカードは使えない | 府の手数料は現金、国の手数料は収入印紙。電子申請の人はクレジットカードでも払える |
| 電話 | 06-6170-1456 | 06-6944-6626 |
営業日は申請日を含めて数え、土曜日・日曜日・祝休日・年末年始は数えません。大阪府の例では、2026年4月7日(火)に市町村の窓口で申請すると受取予定日は4月24日(金)、府のセンターで申請すると4月20日(月)です。吹田市パスポートセンターには専用の駐車場がなく、近くの有料駐車場のサービス券も出していません。
大阪府のセンターでしか手続きできない場合
大阪府は、次の場合は市町村の窓口では手続きできず、大阪府パスポートセンターで手続きするよう案内しています。
- 外国にいる親族などの病気や事故などで、緊急に渡航する必要がある場合。
- 市の外で働いている・通学しているなどの理由で、市の窓口の開いている時間に受け取るのが難しい場合(府のセンターは平日19時まで、日曜日も受け取れます)。
- 申請書の「刑罰等関係」欄に「はい」が入る場合。
吹田市も、個別の事情によって府のセンターでの申請を案内する場合があるとしています。急ぐときは、日数の短い府のセンターを使うよう市は案内しています。
手数料(2026年7月1日の申請から引き下げ)
手数料は、申請した日で決まります。2026年(令和8年)7月1日以降に申請した人は、次の新しい手数料です。国の手数料は収入印紙、府の手数料は現金で、どちらも申請のときではなく受け取りのときに払います(吹田市パスポートセンターは、申請のときに払いたいと言っても受け付けていません)。
| 種類(申請日の年齢) | 窓口で申請 | 電子申請 | 内訳(収入印紙+府の手数料) |
|---|---|---|---|
| 10年用(18歳以上) | 9,300円 | 8,900円 | 7,000円+窓口2,300円・電子1,900円 |
| 5年用(18歳未満) | 4,800円 | 4,400円 | 2,500円+窓口2,300円・電子1,900円 |
| 残存有効期間同一(18歳以上) | 5,800円 | 5,400円 | 3,500円+窓口2,300円・電子1,900円 |
- 18歳以上は10年用だけ:2026年7月1日以降、申請日に18歳以上の人は10年用、18歳未満の人は5年用だけを申請します。2026年6月30日までは、18歳以上の人は10年用と5年用を選べ、5年用には12歳以上と12歳未満で別の手数料がありました。
- 年齢の数え方:年齢は誕生日の前日に1歳加わります。18歳の誕生日が4月2日の人は、前日の4月1日から10年用を申請できます。
- 電子申請は400円安い:府の手数料が窓口2,300円、電子申請1,900円で、その差です。
- 受け取らずに失効すると高くなる:発行日から6か月以内に受け取らないとパスポートは失効し、失効から5年以内にもう一度申請すると、通常より高い手数料になります(2026年7月1日以降に申請して失効した人の10年用は、窓口で18,300円)。
窓口で申請するときに持っていくもの
- 一般旅券発給申請書:上の配布場所のほか、外務省のサイトで入力して自宅で印刷する「ダウンロード申請書」も使えます。2023年3月改正より前の様式の申請書は使えません。残存有効期間同一用の申請書や紛失届は、吹田市パスポートセンターにだけ置いてあります。
- 戸籍謄本(全部事項証明書)1通:初めての申請、期限切れの後の申請、氏名・本籍の都道府県・性別が変わったときに必要です。6か月以内に発行された最新のものを、コピーではなく原本で、2枚以上なら全部のページを持っていきます。戸籍抄本(個人事項証明書)では受け付けられません。吹田市パスポートセンターでは、申請に使う戸籍謄本をその場で取れます(1通450円)。本籍地以外の市区町村でも取れるようになっています(広域交付)。
- 写真1枚:縦45ミリ×横35ミリ、6か月以内に撮影、無帽・正面、背景なし(白がおすすめ)、ふちなし。申請書に貼らずに、そのまま持っていきます。スマートフォンの自撮りで左右が反転した写真は受け付けられません。吹田市パスポートセンターの中には写真を撮る場所がなく、近くの証明写真機や写真店を案内しています。
- 本人確認書類(原本):マイナンバーカード、運転免許証、有効なパスポートなどは1点で足ります。資格確認書(健康保険)や年金手帳などは、2点の組み合わせが必要です(写真付きの学生証・社員証との組み合わせもできます)。マイナンバーの通知カードは本人確認書類になりません。
- 有効中のパスポート:持っている人は必ず持っていきます。
- 住民票と印鑑はふつう要らない:大阪府内に住民登録がある人は住基ネットで住所を確かめるため、住民票は原則不要で、印鑑も要りません。住所を変えた直後の人や居所で申請する人などは住民票が要ります。
更新(切替申請)の時期:残りの有効期間が1年未満になったとき、査証欄が見開き3ページ以下になったときなどに申請できます。古いパスポートの残りの期間は新しいパスポートに繰り越されません。本籍の都道府県・氏名・フリガナ・性別が変わっていない切替申請は戸籍謄本を省略できますが、申請書には本籍を番地まで書く必要があるので、前もって確かめておきます。
代わりの人に出してもらう:配偶者などの代理人が申請書類を出すこともできます。その場合、申請書裏面の「申請書類等提出委任申出書」と、表面の「所持人自署」欄・「刑罰等関係」欄を申請者本人が書いておきます。有効なパスポートをなくしたときの届出、ヘボン式以外のローマ字表記や別名の併記を希望するとき、「刑罰等関係」に当てはまるときなどは代理で出せません。受け取りは、どの場合も本人だけです。
オンライン(マイナポータル)で申請する
2025年(令和7年)3月24日から、更新だけでなく新規の申請もマイナポータルでできるようになりました。吹田市パスポートセンターも電子申請に対応していて、受け取り窓口に選べます。窓口での紙の申請もこれまでどおりできます。
- 準備するもの:マイナンバーカードと、その3つの暗証番号(署名用電子証明書=英数字6桁以上、利用者証明用電子証明書=数字4桁、券面事項入力補助用=数字4桁)、マイナポータルに対応したスマートフォンとマイナポータルアプリ。有効中のパスポートがある人はそれも使います(ICチップを読み取ります)。
- 流れ:マイナポータルで「パスポート」を選び、「質問に答えて申請」から申請の種類と受け取り窓口を選んで、スマートフォンで顔写真と自署(サイン)を撮影し、申請内容を入力して申請します。
- 戸籍謄本が要らない:オンラインの新規申請では戸籍の情報がシステムで連携されるため、戸籍謄本の原本を出す必要がなく、取る費用もかかりません。切替申請では戸籍の情報は出しません。
- 受け取り日は審査のあとに決まる:交付予定日は、審査が終わった時点でマイナポータルに届く通知で分かります。吹田市など市町村の窓口で受け取る場合は、審査が終わった日から14営業日後(約3週間)です。申請が集中すると、受付時間内に申請しても審査が次の営業日以降になることがあります。
- 不備の連絡に気をつける:吹田市は、顔写真や自署の画像の不備、入力の誤りで修正を求めるケースが増えているとしています。修正の依頼はマイナポータルに届き、対応しないと審査が止まって受け取りが大きく遅れます。申請のあとは、こまめにマイナポータルを確かめます。
- 受け取るとき:マイナポータルに届く受付票のQRコード(印刷かスクリーンショット)、手数料、有効中のパスポートを持って、本人が窓口に行きます。吹田市パスポートセンターでは手数料は現金のみで、クレジットカードは使えません。
- やめたいとき・紙に切り替えるとき:電子申請が終わる前に窓口で申請し直すと二重申請になります。取り下げるときは吹田市パスポートセンターに電話し、マイナポータルに取り下げ願をアップロードします。取り下げられるのは、パスポートのデータが国立印刷局に届くまでです。
子どものパスポート
- 5年用だけ:申請日に18歳未満の人は5年用だけで、手数料は窓口4,800円・電子申請4,400円です(2026年7月1日以降の申請)。年齢にかかわらず、赤ちゃんでも一人1冊必要です。
- 親の署名:窓口の申請では、申請書の「法定代理人署名」欄に親権者などが自分で署名します。親権者が遠くにいて署名できないときは、同意書を添えます。子どもと親権者の氏(名字)が違うときは、関係を確かめるため、子どもと親権者それぞれの戸籍謄本などが要ります。切替申請でも、親権者を確かめるために戸籍謄本を求められることがあります。
- 子どもの署名:「所持人自署」欄の署名はパスポートに写され、外国で使うサインになります。小学生なら、戸籍どおりでなくても、ひらがなやローマ字など本人がいつでも書ける文字で構いません。本人の代わりに署名できるのは、親権のある人だけです。
- 本人確認書類:顔写真付きの書類がない子どもは、資格確認書などの2点で確かめます。1点しかないときは、子どもの資格確認書などに加えて、親権者の本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)を持っていきます。1歳未満の子のマイナンバーカードは顔写真がありませんが、1点の書類として扱われます。
- 赤ちゃんの写真:写るのは本人だけです。座れない子は、無地で淡い色のシーツなどに寝かせて真上から撮った写真でも構いません。目を閉じている写真や、支える人の手などが写った写真は使えません。
- 家族でまとめて:同じ戸籍の家族が同じ方法で同時に申請するなら、全員が載った戸籍謄本1通で足ります。
- オンラインで申請する:15歳未満の子は自分で申請できないため、マイナンバーカードを持つ親権者などがマイナポータルの「子などのパスポート」で代わりに申請します。子どものマイナンバーカードだけでは申請できません。15〜17歳で署名用電子証明書を持っている子は自分で申請でき、そのときは親権者などが書いた同意書をアップロードします。
- 受け取りは子ども本人も:パスポートは年齢に関係なく本人にしか渡されません。小さな子は、家族などが窓口に連れて行きます。
2025年3月からのパスポートの変更点
2025年(令和7年)3月24日に受け付けた申請から、偽造・変造の対策を強めた「2025年旅券」が発給されています。大阪府の案内による主な変更点は次のとおりです。
- 顔写真のページがプラスチックに:顔写真のページにプラスチックの基材を使い、文字と顔写真をレーザーで印字・印画しています。ICチップを載せたパスポートです。
- 国立印刷局でまとめて作る:それまでは申請を受けた都道府県などで作っていましたが、国立印刷局でまとめて作り、配送してから渡す方式になりました。このため受け取りまでの日数が延び、府のセンターは6営業日から10営業日、府内の市町村は10営業日から14営業日になりました。
- オンライン申請の拡大と手数料の差:新規の申請もオンラインでできるようになり、戸籍の情報の連携で戸籍謄本が要らなくなりました。窓口とオンラインで手数料が違い、オンラインのほうが安くなっています。
- 写真の扱い:窓口で申請するとき、写真は申請書に貼らずにそのまま出します。写真はパスポートにそのまま写されるので、規格に合わないものは撮り直しを求められることがあります。オンラインの申請では、単色無地の背景で、顔の輪郭や目が隠れないよう正面から撮影します。
査証欄を増やす手続き(増補)は、2023年(令和5年)3月27日に廃止されています。査証欄が残り少なくなったときは、新しく作り直す切替新規申請か、いまのパスポートの残りの期間をそのまま有効期間にする残存有効期間同一申請のどちらかを選びます。
受け取りの前に確かめること
- 持っていくもの:窓口で申請した人は「一般旅券(パスポート)引換書」、電子申請の人は受付票のQRコード、手数料、有効中のパスポート(申請後に期限が切れたものを含む)。有効中のパスポートを持っていかないと、新しいパスポートを受け取れません。引換書をなくしたときは、前もって吹田市パスポートセンターに連絡します。
- 2026年7月以降は遅れることも:大阪府は、手数料の引き下げに伴って7月以降は申請が集中し、作成や配送が遅れて受け取りが遅くなる可能性があると案内しています。使う1か月前には申請するのが目安です。
- 受け取れる日を調べる:2026年3月21日から、「パスポート受取可能日検索システム(パスけん)」で、受け取れる日を調べられるようになりました。市町村で申請した人は検索できるようになる日が違うため、吹田市パスポートセンターに確かめます。予定日より早く受け取ることはできません。
- 混む時間:吹田市パスポートセンターは、平日は午後、土曜日は10時30分以降が混み合う傾向があるとしています。
よくある追加の質問
- 吹田市役所でパスポートを申請できる?
- 吹田市の窓口は、朝日町の吹田さんくす3番館2階にある吹田市パスポートセンターです。申請は月〜金曜日の9時〜16時30分で、受け取りは月〜金曜日の9時〜17時30分と土曜日の9時〜正午です。市役所の市民室と千里・山田・千里丘の各出張所には、5年用・10年用の申請書と申請案内が置いてあります。大阪府内に住民登録か居所があれば、大阪府パスポートセンターでも申請できます。
- パスポートの手数料はいま、いくら?
- 2026年7月1日以降の申請では、18歳以上の10年用が窓口9,300円・電子申請8,900円、18歳未満の5年用が窓口4,800円・電子申請4,400円です。国の手数料(収入印紙)と府の手数料(現金)を受け取りのときに払います。吹田市パスポートセンターでは現金のみで、収入印紙はセンターで買えます。
- 吹田市で申請すると、何日で受け取れる?
- 申請日を含めて14営業日(約3週間)からです。土曜日・日曜日・祝休日・年末年始は数えません。大阪府パスポートセンターは10営業日(約2週間)なので、急ぐときは府のセンターを使うよう市は案内しています。大阪府は、2026年7月1日以降の申請は申請の集中で受け取りが遅くなる可能性があるとしています。
- マイナポータルで申請して、吹田市で受け取れる?
- できます。吹田市パスポートセンターは電子申請に対応しています。マイナンバーカードとその暗証番号、対応するスマートフォンがあれば、顔写真と自署もスマートフォンで撮って申請できます。新規の申請でも戸籍謄本は要りません。受け取りは、審査が終わった日から14営業日後(約3週間)以降に、受付票のQRコードと手数料を持って本人が行きます。
- 土曜日・日曜日に受け取れる?
- 吹田市パスポートセンターは土曜日の9時〜正午に受け取れます(日曜日・祝休日は休み)。大阪府パスポートセンターは日曜日の9時15分〜17時に受け取れます(土曜日は休み)。受け取りは申請した窓口でしかできないので、受け取りに行ける曜日を考えて申請する窓口を選びます。
- 子どものパスポートの受け取りにも、子どもを連れて行く?
- 連れて行きます。パスポートは年齢に関係なく本人にしか渡されず、代理の受け取りや郵送もできません。申請書類は親が代わりに出せます。窓口の申請では、申請書の「法定代理人署名」欄に親権者などの署名が必要です。オンラインでは、15歳未満の子は親権者などがマイナポータルの「子などのパスポート」で代わりに申請します。
- 戸籍謄本は必要?どこで取れる?
- 窓口で初めて申請するときや、氏名・本籍の都道府県が変わったときは、6か月以内に発行された戸籍謄本(全部事項証明書)の原本が必要です。戸籍抄本では受け付けられません。吹田市パスポートセンターでは申請のときにその場で取れます(1通450円)。有効期間が1年未満で記載事項に変更がない切替申請と、オンラインの新規申請は、戸籍謄本を出さなくて済みます。
- パスポートの写真は吹田市パスポートセンターで撮れる?
- 撮れません。センターの中には撮影する場所がなく、近くの証明写真機や写真店を案内しています。写真は縦45ミリ×横35ミリで、6か月以内に撮った無帽・正面・背景なしのものを、申請書に貼らずにそのまま持っていきます。
出典
出典を見る
- 吹田市「吹田市パスポートセンター 概要」(申請できる人・受付時間・申請から受取までの日数・申請書の配布場所・手数料・戸籍謄本の取得)(2026年6月2日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018370/1019228/1019270.html
- 吹田市「パスポート(旅券)の受取」(本人受取・持ち物・現金のみ・収入印紙の購入)(2026年6月2日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018370/1019228/1022677.html
- 吹田市「パスポート(旅券)の電子申請について」(2025年3月24日からの電子申請・準備するもの・未成年の申請・受取・取り下げ)(2025年5月23日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018370/1019228/1036219.html
- 吹田市「パスポート(旅券)の申請」(申請の種類・査証欄増補の廃止)(2023年4月11日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kurashi/1018370/1019228/1006784.html
- 吹田市「よくある質問 吹田市パスポートセンターと大阪府パスポートセンターの違いは何ですか。」(2025年4月8日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006724.html
- 吹田市「よくある質問 パスポートを取りたいです。どこで取得できますか。また、何が必要ですか。」(2024年2月29日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006728.html
- 吹田市「よくある質問 パスポートの申請書はどこで手に入りますか。」(2026年4月1日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006721.html
- 吹田市「よくある質問 吹田市パスポートセンターで写真は撮れますか。」(2023年1月27日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006729.html
- 吹田市「よくある質問 吹田市パスポートセンターに駐車場はありますか。」(2023年1月27日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006723.html
- 吹田市「よくある質問 パスポートの更新をしたいです。いつから更新できますか。」(2023年1月27日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006722.html
- 吹田市「よくある質問 代理人によるパスポート申請・交付(受取)はできますか。」(2024年5月15日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006727.html
- 吹田市「よくある質問 パスポート申請時に現金は必要ですか。」(2023年1月11日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006726.html
- 吹田市「よくある質問 大阪府パスポートセンターで申請したパスポートを吹田市パスポートセンターで受け取ることはできますか。」(2023年1月11日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/1000123/1017235/1017236/1017243/1006725.html
- 大阪府「市町村の窓口のご案内」(吹田市パスポートセンターの受付時間・電子申請対応・市町村で手続きできない場合・受取までの日数)(2026年10月1日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/madoguchi_shichoson.html
- 大阪府「パスポート申請手続きガイド【トップページ】」(手数料引下げに伴う受取の遅れ・パスけん・府のセンターの所在地と受付時間)(2026年8月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/index.html
- 大阪府「旅券(パスポート)申請種別手数料」(2026年7月1日以降の新手数料・旧手数料・未交付失効の手数料)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/tesuryo.html
- 大阪府「2025年旅券について」(2025年3月24日からの変更点・受取までの日数・国立印刷局での集中作成)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/2020ryoken.html
- 大阪府「パスポートの基本知識」(5年用・10年用・2025年旅券の顔写真ページ)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/kihon.html
- 大阪府「申請手続きのご案内」(府で申請できる人・申請の種類)(2025年10月8日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/shinsei.html
- 大阪府「新規申請」(2026年7月1日以降の旅券の種類と年齢・受取予定日の例)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/shinki.html
- 大阪府「切替新規申請」(切替申請の対象・残存期間・戸籍謄本の省略)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/kirikae.html
- 大阪府「申請書について」(2023年3月改正前の様式は使えない)(2025年3月17日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/shinseisho.html
- 大阪府「戸籍謄本」(戸籍謄本のみ・6か月以内・広域交付・家族での兼用)(2026年6月16日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/koseki.html
- 大阪府「写真の規格・見本」(写真の規格・申請書に貼らない・乳幼児の写真)(2025年3月17日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/shashin.html
- 大阪府「本人確認書類」(1点でよいもの・2点必要なもの・未成年の場合)(2025年3月17日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/kakunin.html
- 大阪府「未成年者の申請」(5年用のみ・法定代理人の署名・同意書)(2026年6月30日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/miseinen.html
- 大阪府「代理提出」(代理で出せる書類・代理で出せない場合)(2025年3月17日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/dairi.html
- 大阪府「受取手続きのご案内」(本人受取・持ち物・6か月以内の受取・パスけん)(2026年6月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/juryo.html
- 大阪府「旅券の電子申請について」(電子申請の対象・受取窓口ごとの交付予定日・クレジットカード納付)(2026年8月3日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/denshishinsei.html
- 大阪府「電子申請手続き方法」(準備するもの・申請の流れ・15歳未満の代理申請・受取)(2026年8月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/denshi_tetsuzuki.html
- 大阪府「よくあるご質問」(住民票・印鑑・子どもの署名・家族での申請・子どもの電子申請)(2026年8月25日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o070140/passport/top/shitsumon.html
- 吹田市議会 令和7年9月定例会 本会議(2025年9月12日)会議録(2026年10月6日確認)https://ssp.kaigiroku.net/tenant/suita/SpMinuteView.html?council_id=1299&schedule_id=5
いずれも2026年10月6日に内容を確認しました。市や府のページはURLが変わることがあります。開けないときは、吹田市公式サイトや大阪府のサイトでページ名を検索してください。外務省のページは、確認の際に開けなかったため出典にしていません。受け取れる日は申請の混み具合で変わるため、吹田市パスポートセンターで確かめてください。
にしおか友和の関わり
パスポートの申請や吹田市パスポートセンターを本会議で取り上げた質問はありません。関連する質問として、2025年9月定例会(9月12日)の個人質問で、デジタルデバイドの解消について、2023年度にデジタル政策室が開いた「はじめてのスマートフォン講座」(基礎編からマイナポータルの利用に至る応用編まで)と同じ趣旨の取組を今後どう検討するか、高齢クラブ連合会に委託しているいきがい教室のスマートフォン講座をどう評価するかを質しました。市(行政経営部長)は、2023年度の講座は国のデジタル活用支援推進事業として実施したもので、2024年度以降は市が国事業の対象から外れたため実施していないが、ニーズが高いことは認識しており、各所管で講座や啓発を進めていると答弁しました。市(福祉部長)は、いきがい教室のスマートフォン教室は昨年度35人が受講し、アンケートで78%が満足・やや満足と答えたと答弁しています。にしおか友和は意見の中で、高齢者から地図アプリやマイナポータルの使い方が分かりにくいという相談を受けた経験を紹介しました。
関連する質問・ページ
この情報の更新について
- 2026年10月6日 公開
吹田市パスポートセンターの案内と、大阪府のパスポート申請手続きガイド(2026年7月1日以降の手数料、2025年旅券)をもとにしています。手数料や受付時間、受け取りまでの日数が変わったとき、府が申請集中による遅れの案内を終えたときに見直し、基準日を更新します。内容が古くなっている、誤りがあるという場合は、右下の「相談する」ボタンからお知らせください。