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Q&A | 吹田市の暮らしと市政

吹田市の人口は何人?世帯数や年齢の内訳は?

答えの基準日:2026年10月3日
統計人口

答え

吹田市の人口は、2025年10月1日の国勢調査で394,516人、世帯数は190,925世帯です。5年前より2.32%増え、1960年の116,765人の3倍を超えました。住民基本台帳では2025年9月30日現在386,330人で、65歳以上は23.6%。人口密度は1平方キロメートル当たり約1万900人です。

確認

根拠(出典)

根拠:吹田市「令和7年 国勢調査結果」(2026年9月30日更新)・総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(政府統計の総合窓口 e-Stat、2026年9月29日公表)・吹田市「令和7年版吹田市統計書」(2026年6月23日更新)。人口密度は総務省統計局の値(1平方キロメートル当たり10,931.4人。人口を市の面積36.09平方キロメートルで割ったもの)

吹田市の公式ページ「令和7年 国勢調査結果」を開く

にしおか友和
このページを書いた人吹田市議会議員にしおか友和(西岡 友和)

市民の皆様にわかりやすく情報を伝えたい。

私(にしおか友和)の取り組み

人口が増えているまちだと聞いて安心する一方で、「それでも高齢化は進むのではないか」「保育や学校は足りるのか」と気になる方もおられると思います。人口の数字は、市の計画づくりの土台です。私は人口の伸びと、その先の見通しを本会議で問うてきました。

  1. 2021年12月中核市になった効果が市民に伝わっているかを問いました。市:この1年で府全体の人口が2万人以上減るなか、吹田市は3,000人を超えて増えた。
  2. その後令和7年国勢調査の速報で、5年間で2.32%増。全国62の中核市で最も高い伸びでした。
  3. 2026年2月次の総合計画づくりで、約39万人のうち何人の声を集めるのかを問いました。市:新たな人口推計を行い、対象千人単位の無作為抽出調査で一定の回答数を確保したい。

人が増え続けるまちだからこそ、保育所や学校、病院や介護の受け皿が、増え方に追いついているかを見ておかなければなりません。次の総合計画づくりでは、約39万人のうち何人の声を集めるのかを問いました。数字の裏にある暮らしの実感を、議会に届け続けます。人口の数字で分からないことは、相談フォームからお尋ねください。

くわしく

いちばん新しい人口は市のページで

吹田市は、住民基本台帳(住民登録)の人口と世帯数を毎月末の時点で公表しています。毎月変わる数字なので、年に1回の決まった基準日の数字(国勢調査の10月1日、市の統計書の9月30日)でそろえています。いちばん新しい人口は、市のオープンデータ「毎月末人口・世帯数」か、吹田市公式ウェブサイトのトップページの「人口・世帯」で確かめてください。年齢別は「毎月末全市域年齢別人口」、町丁別は「毎月末町丁別人口・世帯数」にあります。

国勢調査の人口(2025年10月1日現在)

5年に1度の国勢調査では、住民登録ではなく実際にそこに住んでいる人を数えます。令和7年(2025年)調査の確定した結果(人口等基本集計)は、総務省統計局が2026年9月29日に公表し、吹田市も9月30日に市のページを更新しました。

項目2025年2020年増減率
人口総数394,516人385,567人2.32%増
うち男188,126人185,305人1.52%増
うち女206,390人200,262人3.06%増
世帯数190,925世帯180,099世帯6.01%増

増減率は吹田市が公表している数値です。2025年の人口・男女・世帯数は、総務省統計局の人口等基本集計(政府統計の総合窓口 e-Stat の表1-1)の吹田市の数字と一致することを確かめました。世帯数は、一般世帯190,714世帯と、学生寮・病院・社会施設などの「施設等の世帯」211世帯の合計です。年齢別の結果は、下の「高齢化率の移り変わり」にあります。

人口の推移(国勢調査・1955年〜2025年)

5年ごとの国勢調査で、吹田市の人口をさかのぼると次のとおりです。1960年の116,765人から2025年の394,516人まで、約3.4倍になりました。とくに1960年から1970年の10年間で約2.2倍に増えています(千里ニュータウンの入居が始まったのは1962年です)。1990年と1995年は前回より減りましたが、2000年から再び増え続けています。直近の10年(2015年→2025年)では20,048人、5.4%増えました(当サイトで計算)。

調査年人口(人)世帯数前回からの増減率
1955年88,45819,57312.8%増
1960年116,76529,08032.0%増
1965年196,77955,29868.5%増
1970年259,61975,94431.9%増
1975年300,95693,17115.9%増
1980年332,418114,69210.5%増
1985年348,948121,3595.0%増
1990年345,206125,1441.1%減
1995年342,760132,4990.7%減
2000年347,929141,8461.5%増
2005年353,885149,5251.7%増
2010年355,798154,7020.5%増
2015年374,468168,4735.2%増
2020年385,567180,0993.0%増
2025年394,516190,9252.32%増

各年10月1日現在(1955年は昭和30年、1990年は平成2年、2020年は令和2年、2025年は令和7年)。1955〜2020年は吹田市「令和7年版吹田市統計書」の「国勢調査人口」(資料は総務省の国勢調査報告)、2025年は吹田市「令和7年 国勢調査結果」(人口等基本集計)の数字です。増減率は統計書と市の公表値で、当サイトで人口から計算し直して一致を確かめました(1955年は1950年の78,415人との比較)。市制を始めた1940年の人口は66,094人です。

数字はそれぞれの時点の市域のものです。山田村を編入したのは1955年10月15日なので、1955年10月1日の調査には山田村が入っておらず、1960年の増加には編入の分が含まれます。このほか1958年から1990年にかけて、となりの市町との間で小さな境界の変更がありました(統計書「市域の変遷」)。世帯数は、1975年までの調査では会社・官公庁の独身寮を1棟で1世帯と数え、1980年からは1人を1世帯と数えているため、1975年と1980年の間はそのまま比べられません(統計書の注)。

住民基本台帳の人口(毎年9月30日現在)

国勢調査のない年の動きは、市の統計書にある住民基本台帳(住民登録)の人口で見られます。毎年9月30日の時点の数字で、外国人住民も含みます。38万人を超えたのは2022年です。

年人口(人)世帯数増減
2016年369,441168,3283,854人増
2017年370,365169,790924人増
2018年371,753171,5001,388人増
2019年372,948173,2801,195人増
2020年375,522175,4662,574人増
2021年378,485178,4792,963人増
2022年381,024181,6072,539人増
2023年382,491183,9271,467人増
2024年383,669186,4011,178人増
2025年386,330189,4822,661人増

吹田市「令和7年版吹田市統計書」の「住民登録人口」(資料は市の総務室・市民課)。増減は前の年の9月30日との差で、当サイトで計算しました(2016年は2015年の365,587人との差)。

生まれた人・亡くなった人、転入・転出(住民基本台帳・1月〜12月)

吹田市で1年間に生まれた人(出生)は、2018年の3,255人から2025年は2,773人と、482人減りました。亡くなった人(死亡)は増えていて、2021年からは毎年、死亡が出生を上回る「自然減」が続いています(2019年も73人の自然減でした)。それでも人口が増えているのは、転入が転出を上回る「社会増」がそれより大きいためです。2025年は自然減が865人、社会増が2,678人で、差し引き1,813人増えました。

年出生死亡自然増減
2017年3,207人2,877人330人増
2018年3,255人3,064人191人増
2019年2,989人3,062人73人減
2020年3,135人3,100人35人増
2021年2,972人3,277人305人減
2022年2,987人3,540人553人減
2023年2,984人3,595人611人減
2024年2,864人3,764人900人減
2025年2,773人3,638人865人減
年転入転出社会増減
2017年20,647人20,292人355人増
2018年22,009人21,068人941人増
2019年23,016人21,101人1,915人増
2020年22,214人19,705人2,509人増
2021年23,055人19,982人3,073人増
2022年23,583人20,583人3,000人増
2023年23,077人21,101人1,976人増
2024年23,769人21,044人2,725人増
2025年24,310人21,632人2,678人増

吹田市統計書の「人口動態(住民基本台帳人口<外国人含む>)」。2021〜2025年は令和7年版、2017〜2020年は令和3年版の数字です(2021年は両方の版で同じ数字)。各年の自然増減と社会増減の合計が統計書の「人口増減数」と一致することを確かめました。統計書の注では、死亡には失踪宣告を、転入には転出取消・職権記載などを、転出には職権消除などを含みます。住民基本台帳による数字なので、厚生労働省の人口動態統計とは集計の方法が違い、数字は一致しません。

年齢の内訳(住民基本台帳・2025年9月30日現在)

65歳以上の人の割合が「高齢化率」です。

区分人数(人)割合
15歳未満(年少人口)50,99313.2%
15歳〜64歳(生産年齢人口)244,03363.2%
65歳以上(高齢化率)91,30423.6%
総数386,330100.0%

吹田市「令和7年版吹田市統計書」の「年齢(各歳)・男女別人口」(住民基本台帳に基づく数字)。3区分の合計が総数と一致すること、割合が人数から計算した値と一致することを確かめました。

市がまとめた中核市どうしの比較(中核市市長会「都市要覧」・2025年3月時点)では、吹田市は0歳〜14歳の割合13.3%で全国62の中核市のうち3番目に高く、65歳以上の割合23.7%で2番目に低い水準です(基準日が違うので、上の表の割合とは少し違います)。

高齢化率の移り変わり(国勢調査・2000年〜2025年)

2025年10月1日現在の国勢調査では、15歳未満が49,661人、15〜64歳が236,466人、65歳以上が88,523人で、年齢のわからない人(年齢不詳)が19,866人いました(合わせて394,516人)。

調査年15歳未満15〜64歳65歳以上
2000年14.7%72.3%12.9%
2005年14.4%68.8%16.1%
2010年14.1%65.9%19.6%
2015年13.7%62.0%22.5%
2020年13.5%60.0%23.0%
2020年(年齢不詳を除く)14.0%62.2%23.8%
2025年(年齢不詳を除く)13.3%63.1%23.6%

2000〜2020年の5行は、吹田市「令和7年版吹田市統計書」の「年齢(5歳階級)・男女別人口」(資料は総務省の国勢調査報告)の構成比で、年齢のわからない人(年齢不詳)も含めた総数に対する割合です。「年齢不詳を除く」の2行は、総務省統計局の人口等基本集計(政府統計の総合窓口 e-Stat の表2-7。令和2年調査・令和7年調査)の「人口構成比」で、年齢不詳を除いた人数に対する割合です。年齢不詳は2020年に13,821人(3.6%)、2025年に19,866人(5.0%)いたので(割合は総数に対するもので、当サイトで計算)、上の5行と下の2行は計算のしかたが違い、そのまま比べられません。2025年の人数は、3区分と年齢不詳の合計が総数と一致することを確かめました。

面積と人口密度

吹田市の面積は36.09平方キロメートル(東西6.3キロメートル、南北9.6キロメートル)。人口密度は、この面積で人口を割って求めます。

計算のもと人口密度計算式
国勢調査(2025年10月1日)10,931.4人/平方キロメートル総務省統計局の値(394,516÷36.09)
国勢調査(2020年10月1日)約10,683人/平方キロメートル385,567÷36.09。当サイトで計算
住民基本台帳(2025年9月30日)10,705人/平方キロメートル吹田市統計書の値(386,330÷36.09)
市資料での比較(2025年3月時点)10,648人/平方キロメートル中核市62市中2位。1位は豊中市11,077人

1行目は総務省統計局の人口等基本集計(e-Stat の表1-1)にある人口密度、2行目は国勢調査の人口を市の面積で割って当サイトが計算したものです。3行目は吹田市「令和7年版吹田市統計書」の「住民登録人口」の人口密度、4行目は吹田市「そーなんだ吹田〜吹田がわかる50のデータ〜」(中核市市長会「都市要覧」より作成)の数値です。市の面積は、国土地理院の「全国都道府県市町村別面積調」により2014年10月1日から36.09平方キロメートルです(それまでは36.11平方キロメートル。統計書「市域の変遷」の注)。

これからの見通し(将来推計)

地区ごとの人口を見る

町丁ごとの人口は市が毎月公表しています。本サイトでは、市の統計から町名を合計した地区別の人口・世帯数・高齢化率を、地域ページにまとめています。

よくある追加の質問

吹田市の人口はどう推移してきた?
国勢調査では、1960年に116,765人だった人口が1970年には259,619人と、10年で約2.2倍になりました。1985年に348,948人となった後、1990年と1995年は前回より減りましたが、2000年から再び増え続け、2025年は394,516人です。1960年からの65年間で約3.4倍になりました。
住民基本台帳の人口と国勢調査の人口はどう違う?
住民基本台帳の人口は住民登録をしている人の数で、市の統計書では2025年9月30日現在386,330人です。国勢調査は5年に1度、その場所に実際に住んでいる人を調べるもので、2025年10月1日現在は394,516人でした。ほぼ同じ時期でも国勢調査のほうが8,186人多く、住民登録と実際に住んでいる場所が違う人(学生や単身赴任など)がいると、2つの数字はずれます。
吹田市の高齢化率は?
65歳以上の割合(高齢化率)は、住民基本台帳で2025年9月30日現在23.6%(91,304人)です。15歳未満は13.2%、15歳から64歳は63.2%です。国勢調査では2000年の12.9%から2020年の23.0%まで上がりました。2025年の国勢調査では、年齢のわからない人を除いた割合で23.6%です(2020年は同じ計算で23.8%)。市がまとめた中核市どうしの比較(2025年3月時点)では、65歳以上の割合は全国62の中核市の中で2番目に低い水準です。
吹田市で1年間に生まれる子どもは何人?
住民基本台帳の人口動態では、2025年(1月〜12月)の出生は2,773人、死亡は3,638人でした。出生は2018年の3,255人から減り、2021年からは毎年、死亡が出生を上回っています。それでも人口が増えているのは、転入が転出を上回っているためです(2025年は転入24,310人、転出21,632人)。
吹田市の人口はこれからどうなる?
市が第4次総合計画のために行った人口推計(2018年1月時点・中位推計)では、2030年に約39.1万人でピークを迎え、その後は減少に転じるとされています。ただし2025年国勢調査の394,516人はこの推計を上回るペースです。市は第5次総合計画の策定にあわせて新しい人口推計を行う予定で、2026年2月定例会でもその方針が答弁されています。
自分が住む地区の人口を知りたいときは?
吹田市は「毎月末町丁別人口・世帯数」で町丁ごとの人口と世帯数を公表しています。本サイトでも千里ニュータウン・藤白台・青山台・千里山・江坂・南吹田・山田・千里丘・岸部の地域ページに、町名を合計した人口・世帯数と高齢化率をまとめています。
人口の数字はいつ更新される?
住民基本台帳の人口・世帯数は、市が毎月末の時点の数字を翌月の中ごろにオープンデータのページで公表しています。年ごとの数字は吹田市統計書(人口は毎年9月30日現在)にまとめられ、令和7年版のページは2026年6月23日に更新されました。国勢調査は5年に1度で、2025年調査の確定した人口・世帯数と年齢別の結果(人口等基本集計)は、総務省統計局が2026年9月29日に公表しました。

出典

出典を見る
  1. 吹田市「令和7年 国勢調査結果」(人口等基本集計)(2026年9月30日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019080/1044313.html
  2. 総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(政府統計の総合窓口 e-Stat。表1-1:人口・世帯数・人口密度、表2-7:年齢3区分の人口と人口構成比)(2026年9月29日公表。2026年10月3日閲覧)https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00200521&tstat=000001230925&cycle=0&year=20250&month=24101210&tclass1=000001230926&tclass2=000001232187
  3. 総務省統計局「令和2年国勢調査 人口等基本集計」(政府統計の総合窓口 e-Stat。表2-7:年齢3区分の人口構成比)(2026年10月3日閲覧)https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&toukei=00200521&tstat=000001136464&cycle=0&tclass1=000001136466&layout=datalist&tclass2val=0
  4. 吹田市「令和7年版吹田市統計書」(人口(PDF):住民登録人口・人口動態・年齢別人口、国勢調査(PDF):国勢調査人口・年齢別人口、土地・気象(PDF):市域の変遷・面積)(2026年6月23日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019079/1043551.html
  5. 吹田市「令和3年版吹田市統計書」(人口(PDF):2017〜2020年の人口動態)(2025年3月31日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019079/1017813.html
  6. 吹田市公式ウェブサイト トップページ「人口・世帯」(毎月末の最新の数字。2026年9月26日閲覧)https://www.city.suita.osaka.jp/
  7. 吹田市「毎月末人口・世帯数」(オープンデータ)(2026年9月17日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019077/1005433.html
  8. 吹田市「毎月末全市域年齢別人口」(オープンデータ)(2026年9月17日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019077/1005431.html
  9. 吹田市「町丁別・年齢別人口(5歳刻み)、世帯数」(オープンデータ)(2026年4月15日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019077/1005453.html
  10. 吹田市「毎月末町丁別人口・世帯数」(オープンデータ)(2026年9月17日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1019075/1019077/1005432.html
  11. 吹田市「吹田市の位置・地勢」(面積36.09平方キロメートル)(2022年9月21日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1018754/1018755/1012277.html
  12. 吹田市「そーなんだ吹田〜吹田がわかる50のデータ〜」(人口・人口密度・世帯数・1世帯当たり人員ほか)(2026年3月31日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1018811/1018812/1026894.html
  13. 吹田市「3.人口の推移と将来人口の推計」(第4次総合計画 基本構想)(2022年9月21日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1018811/1018812/1018813/1018814/1018816/1008619.html
  14. 吹田市「策定委員会の開催結果」内の資料「吹田市第4次総合計画策定に係る人口推計について(案)」(平成30年1月25日時点・PDF)(2022年9月21日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/1018811/1018812/1018824/1008523.html
  15. 総務省統計局「令和7年国勢調査 調査の結果」(人口等基本集計:令和8年9月29日公表)(2026年10月3日閲覧)https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2025/kekka.html

2026年9月18日に内容を確認し、統計書のページは2026年9月26日に、国勢調査の結果(吹田市・総務省統計局・e-Stat)は2026年10月3日に確かめ直しました。市の統計の多くはエクセル形式で配布されています。数値を細かく確かめたいときは、上のオープンデータのページからファイルをダウンロードしてください。市のページはURLが変わることがあります。開けないときは、吹田市公式サイトでページ名を検索してください。

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この情報の更新について

このページは、年1回の基準日の数字でそろえています。吹田市統計書の新しい版が出たときと、国勢調査の新しい結果が公表されたときに差し替えます。毎月末の最新の人口は、市の「毎月末人口・世帯数」をご覧ください。内容が古くなっている、誤りがあるという場合は、ご相談ボタンからお知らせください。

市の問い合わせ先

吹田市 総務部 総務室
庁舎管理06-6384-1230
車両・部落有財産06-6384-1499
吹田市 行政経営部 企画財政室
企画調整・庶務グループ06-6384-1632
実施計画・財政グループ06-6384-1287
行政改革・管理グループ06-6384-1743

吹田市「令和7年 国勢調査結果」・「そーなんだ吹田~吹田がわかる50のデータ~」のページに載っている問い合わせ先です(2026年9月25日確認)。番号をタップすると電話をかけられます。担当がわからないときは、吹田市役所の代表電話(06-6384-1231)へ。

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