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COUNCIL QUESTION | 令和7年9月定例会

市職員の働き方|年休5日未満が466人、部長級ほど取れていない、管理職の地域団体参加に法的根拠なし

年次有給休暇の取得率は約7割。人事院通知の年5日はもちろん、20日全て取れる環境をつくるべきだとして、取得実績を部局・職域別に確認。休日出勤が常態化する部署の振替と、校長・教頭が地域団体の役員を務める法的根拠を問いました。

質問日:2025年9月12日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・立憲民主党)|通告項目:職員の働き方について(休暇取得や時間外労働)
働き方行政・財政

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質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

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質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

私は「12月31日までに5日取れなかった部長級の皆さんには、来年度の議会でなぜ取れなかったのか説明していただきます」と述べました。学校管理職の地域団体参加は2026年5月定例会で再び質し、「勤務実態や振替取得状況を把握し、働きやすい勤務環境の構築に努める」との答弁へ前進しました。

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