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吹田市の地域包括支援センターはどこ?町名から担当を探す

検索されている言葉:吹田市 地域包括支援センター/地域包括 千里山/地域包括 山田/高齢者 相談窓口/高齢者サポートダイヤル|答えの基準日:2026年9月26日
高齢者介護相談窓口

答え

吹田市の地域包括支援センターは、介護や高齢者福祉の総合相談窓口です。担当は住まいの町名(5つの町は丁目)で決まり、市内15か所のセンターが地域を分けて受け持ちます。市役所内の基幹型センターは全体の調整と後方支援を担当します。平日の早朝・夜間と土日祝・年末年始は、市の高齢者サポートダイヤルが電話で相談に応じます。

確認|根拠:吹田市「地域包括支援センター」(ページに更新日の表示なし)と、同じページに載っている担当地域の一覧PDF「吹田市地域包括支援センター」(令和5年(2023年)5月 福祉部高齢福祉室作成)、吹田市「高齢者・介護家族電話相談事業(高齢者サポートダイヤル)」(2025年9月18日更新)

吹田市の公式ページ「地域包括支援センター」を開く

市の問い合わせ先

吹田市 福祉部 高齢福祉室 支援グループ(基幹型地域包括支援センター)
権利擁護・在宅福祉サービスなど06-6384-1360
介護予防06-6170-5860
庶務・認知症施策・医療介護連携・吹田市高齢者安心・自信サポート事業など06-6384-1375

吹田市役所(泉町1丁目3番40号)低層棟1階 118番・151番窓口への行き方・本庁舎案内図

吹田市「地域包括支援センター」のページに載っている問い合わせ先です(2026年9月26日確認)。番号をタップすると電話をかけられます。住まいの地域を担当する15か所のセンターの電話番号と所在地は、市の施設案内「地域包括支援センター」に載っています。下の早見表のセンター名からも、そのセンターの欄を開けます。

夜間・休日の「高齢者サポートダイヤル」の番号を市のページで見る

町名から担当のセンターを探す

市は、どの町をどのセンターが受け持つかを、1枚のPDF(2023年5月版)で公開しています。この早見表は、そのPDFの表を文字に起こしたものです。町名や丁目の書き方(全角の数字や「~」)も、PDFのとおりに写しています。町名の一部を入れると、その町を担当するセンターだけが残ります。

入力した文字は、このページの中で探すだけに使います。どこにも送信・記録しません。

JR以南(2か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
吹一・吹六寿町・中の島町・西御旅町・東御旅町
内本町・元町・朝日町・川岸町
清和園町・南清和園町
内本町2-2-12(内本町コミュニティセンター内)
吹三・東高浜町・南高浜町・昭和町・高城町
末広町・日の出町・川園町・吹東町
幸町・南正雀・平松町・目俵町
幸町22-5(特別養護老人ホームハピネスさんあい内)

片山・岸部(2か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
片山片山町・原町2・出口町・藤が丘町
朝日が丘町・山手町・上山手町
天道町
山手町1-1-1(吹田特別養護老人ホーム高寿園内)
岸部岸部北・岸部南・岸部中・岸部新町
原町1、3、4・芝田町
岸部北1-24-2(介護老人保健施設ウエルハウス協和内)

豊津・江坂・南吹田(2か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
南吹田泉町・西の庄町・金田町・南金田
南吹田・穂波町
穂波町21-23-103
豊津・江坂垂水町・江坂町1~4・豊津町
江の木町・芳野町・広芝町
江坂町4-20-1(特別養護老人ホームエバーグリーン内)

千里山・佐井寺(2か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
千里山東・佐井寺千里山霧が丘・千里山星が丘
千里山虹が丘・千里山月が丘
千里山松が丘・千里山高塚・千里山東
竹谷町・佐井寺・佐井寺南が丘
千里山高塚2-11
千里山西千里山西・千里山竹園・春日・円山町
江坂町5
千里山西1-41-15(コート千里山西Ⅲ)

山田・千里丘(3か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
亥の子谷山田東1・山田西1・山田南
五月が丘東・五月が丘西
五月が丘南・五月が丘北
山田西1-26-20(亥の子谷コミュニティセンター内)
山田山田東2~4、山田西2~4・山田北山田東2-31-5(グループホームたんぽぽ内)
千里丘樫切山・山田市場・尺谷・長野東
長野西・千里丘上・千里丘中・千里丘下
千里丘西・千里丘北・新芦屋上
新芦屋下・清水・青葉丘南・青葉丘北
長野東12-32(ケア21千里丘内)

千里ニュータウン・万博・阪大(4か所)

センター担当する町(市の一覧の表記)場所
桃山台・竹見台津雲台1・桃山台・竹見台津雲台1-2-1(千里ニュータウンプラザ5階)
佐竹台・高野台佐竹台・高野台佐竹台2-3-1(特別養護老人ホーム青藍荘内)
古江台・青山台古江台・青山台古江台3-9-3(ケアハウスシャロン千里内)
津雲台・藤白台津雲台2~7・藤白台・上山田
千里万博公園・山田丘
津雲台4-7-2(介護老人保健施設つくも内)

センターの正式な名前は、表の名前のあとに「地域包括支援センター」が付きます(例:吹一・吹六地域包括支援センター)。表のセンター名を押すと、市の施設案内のそのセンターの欄(所在地・電話・ファクス・地図)が開きます。場所は、市のPDFと施設案内の表記です。

基幹型地域包括支援センターは、吹田市役所の低層棟1階(高齢福祉室内)にあり、上の15か所の総合調整と後方支援を行います。町ごとの担当は上の15か所で、基幹型は全体を支える役割です。電話番号は、上の「市の問い合わせ先」にあります。

同じ町名で、丁目ごとに担当が分かれる5つの町

ほとんどの町は、町全体を1つのセンターが受け持ちます。次の5つの町だけは、丁目によって担当が分かれます。市の一覧の数字は丁目を表していて、下の表の右の列がその書き方です。

町名丁目担当するセンター市の一覧の表記
原町1・3・4丁目岸部原町1、3、4
原町2丁目片山原町2
江坂町1〜4丁目豊津・江坂江坂町1~4
江坂町5丁目千里山西江坂町5
山田東1丁目亥の子谷山田東1
山田東2〜4丁目山田山田東2~4
山田西1丁目亥の子谷山田西1
山田西2〜4丁目山田山田西2~4
津雲台1丁目桃山台・竹見台津雲台1
津雲台2〜7丁目津雲台・藤白台津雲台2~7

この5つの町は、国勢調査の町丁目の区分でも、原町が1〜4丁目、江坂町が1〜5丁目、山田東と山田西が1〜4丁目、津雲台が1〜7丁目です。市の一覧の数字を合わせると、どの町もすべての丁目がちょうど1回ずつ出てきます。番地で担当が分かれる町は、市の一覧にはありません。住所の丁目が分からないときは、郵便物や住民票の住所で確かめてから表を引いてください。

名前の似た町は、担当が分かれることがあります

「千里山」「山田」のように、同じ言葉で始まる町がいくつもある地域では、町名を最後まで確かめて表を引いてください。早見表から数えると、次のとおりです。

このサイトの町名別のごみ収集日のページと、小学校・中学校のページにも、その町や校区の町を担当するセンターの名前を載せています。ごみの収集日や学校を調べたついでに、担当のセンターを確かめることもできます。

抜けと重なりを数えました

市の一覧に出てくる町名は95で、総務省の令和2年国勢調査(小地域集計)に載っている吹田市の町名95と、すべて一致しました。1か所のセンターだけに出てくる町が90、丁目で2か所に分かれる町が5で、表の欄の数は合わせて100です。どこにも載っていない町や、同じ丁目が2か所のセンターに重なって出てくる町はありません(2026年9月26日に照合)。

市のPDFは2023年5月に作られたもので、2026年9月26日の時点でも市のページに載っている版です。センターの名前は、市が2025年12月11日に更新した業務評価のページ(令和7年度実施)の15か所と同じです。大阪府が公開している府内の地域包括支援センターの一覧(令和8年(2026年)8月1日現在)でも、吹田市の15か所と基幹型の名前と所在地は、市のPDFと同じです。

センターに相談できること

各センターには、保健師、主任介護支援専門員(主任ケアマネジャー)、社会福祉士の3つの専門職か、これに準じる資格を持つ職員がいます。窓口のほか電話やファクスでも相談でき、希望や必要があれば職員が家を訪ねます。平日の午前9時から午後5時30分は、住まいの地域のセンターが相談先です。市のページとPDFに書かれている仕事を、分野ごとにまとめると次のとおりです。

市のPDFは、「足腰が弱ってきたので、近くで体操などできる場所を教えてほしい」「介護サービスを受けたいけれど、どんな手続きが必要なの?」「近所の一人暮らしの高齢者が、体調を悪くして困っているようだ」といった相談を例に挙げています。本人だけでなく、家族や近所の人からの相談も想定されていることが分かります。

高齢者虐待の通報は、センターが24時間体制で受け付けています。市は、虐待が疑われるときはすぐにセンターへ連絡・相談するよう呼びかけていて、連絡した人の秘密は守られます。

夜間・休日は「高齢者サポートダイヤル」

センターが閉まっている時間は、市の高齢者・介護家族電話相談事業(高齢者サポートダイヤル)が電話で相談に応じます。フリーダイヤルで、番号は市のページとセンターのPDFに載っています。

項目内容
受付時間平日は午後5時30分から翌朝午前9時まで。土曜・日曜・祝日・年末年始は24時間。
相談できること介護・健康・医療などの相談。市は「家族が認知症になった、どうしたらいいの」「介護に追われて疲れた」といった悩みを例に挙げています。
対象市内に住むおおむね65歳以上の人、介護保険の第2号被保険者のうち要支援・要介護の認定を受けた人、その介護家族など。
相談員保健師または看護師、介護支援専門員などの資格を持つ専門の相談員が交代で対応。

平日の午前9時から午後5時30分は、サポートダイヤルではなく、住まいの地域のセンターが相談先です。平日の昼はセンター、それ以外の時間はサポートダイヤル、と時間で分かれていると覚えておくと迷いません。

介護保険の申請との関係

要介護・要支援の認定の申請書は、市役所の高齢福祉室介護保険グループの窓口のほか、地域包括支援センターの窓口にも出せます。市の申請のページは「お近くの地域包括支援センター窓口」と案内していて、申請書と主治医意見書の用紙もセンターに置いてあります。郵送でも申請できます。

認定の結果によって、その後の相談相手が変わります。要支援1・2の人は、住まいの地域のセンターの職員が、本人や家族と話し合ってケアプラン(介護予防支援計画)を作ります。要介護1〜5の人は、本人か家族が居宅介護支援事業者(ケアマネジャー)にケアプランづくりを頼みます。非該当と認定された人も、センターが行う介護予防の事業や高齢者在宅福祉サービスを使える場合があるので、センターに問い合わせるよう市は案内しています。

つまり、「まだ申請するほどか分からない」という段階の相談も、申請の受付も、要支援になったあとのケアプランも、地域包括支援センターが入口になります。申請の書類や流れ、特養・老健の申し込み方は、吹田市の介護保険の申請(要介護認定)はどうする?にまとめています。

センターの運営と市の評価

15か所のセンターは、市が事業者に運営を委託しています。市は、委託事業者が業務を公正で効果的に行っているかを確かめるため、事業者の自己評価と市の評価を毎年行い、5年に1回は外部の有識者などの評価を加えるとしています。

市が2025年12月11日に更新した「吹田市地域包括支援センター運営業務委託事業者の業務実施状況評価(令和7年度実施)」のページでは、令和6年度の業務について15か所すべての評価を行ったとして、センターごとの評価結果をPDFで公開しています。住まいの地域のセンターの取り組みを知りたいときの手がかりになります。各センターの取り組みや特色は、厚生労働省の「介護サービス情報公表システム」でも調べられると市は案内しています。

よくある追加の質問

引っ越したら、相談するセンターは変わる?
担当は住まいの町名(5つの町は丁目)で決まるので、市内で引っ越すと担当のセンターが変わることがあります。新しい住所の町名で、このページの早見表を引き直してください。市外で要介護・要支援の認定を受けていた人が吹田市に転入するときは、市役所の高齢福祉室介護保険グループに「転入申請」をします。市は期限を14日以内としていて、過ぎると前の市の認定を引き継げません。
親が吹田市に住んでいて、家族は遠くに住んでいる。どこに相談する?
担当は高齢の本人の住所で決まるので、親御さんが住む町を担当するセンターに相談します。市は、電話やファクスでも相談を受け付けていて、希望や必要があれば職員が訪問して相談に応じるとしています。市の案内には「親の物忘れが気になりはじめたけど、どうしたらいいの?」「親が入院中。一人暮らしなので、退院後の生活が心配。」といった家族からの相談の例が載っています。
同じ町名なのに、丁目で担当が分かれている町はどこ?
市の一覧(2023年5月版)で、丁目によって担当が分かれる町は5つです。原町は2丁目が片山、1・3・4丁目が岸部。江坂町は1〜4丁目が豊津・江坂、5丁目が千里山西。山田東と山田西は、1丁目が亥の子谷、2〜4丁目が山田。津雲台は、1丁目が桃山台・竹見台、2〜7丁目が津雲台・藤白台の各センターです。番地で担当が分かれる町は、この一覧にはありません。
夜や土日に相談したいときは?
平日の午後5時30分から翌朝午前9時までと、土曜・日曜・祝日・年末年始(24時間)は、市の「高齢者サポートダイヤル」(フリーダイヤル 0120-256594)が電話で相談に応じます。保健師または看護師、介護支援専門員などの資格を持つ相談員が交代で対応します。対象は、市内に住むおおむね65歳以上の人と、介護保険の第2号被保険者で要支援・要介護の認定を受けた人、その介護家族などです。平日の午前9時から午後5時30分は、住まいの地域のセンターが相談を受けます。
近所の高齢者のことや、虐待が心配なときも相談できる?
できます。市の案内には「近所の一人暮らしの高齢者が、体調を悪くして困っているようだ」という相談の例が載っています。高齢者虐待については、地域包括支援センターが24時間体制で通報を受け付けていて、市は、虐待が疑われるときはすぐにセンターへ連絡・相談するよう呼びかけています。連絡した人の秘密は守られます。
センターの名前が、住んでいる町の名前と違う。合っている?
センターの名前は担当する地域の呼び名で、町名と同じとは限りません。たとえば亥の子谷地域包括支援センターは、山田東1丁目・山田西1丁目・山田南・五月が丘東・五月が丘西・五月が丘南・五月が丘北を担当し、山田西1丁目の亥の子谷コミュニティセンター内にあります。津雲台1丁目のように、名前に入っていない町を担当するセンター(桃山台・竹見台)もあります。住所の町名で早見表を引けば、担当が分かります。

出典

  1. 吹田市「地域包括支援センター」(ページに更新日の表示なし・2026年9月26日閲覧)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018656/1018717/1022524/index.html
  2. 吹田市「吹田市地域包括支援センター」(担当地域の一覧PDF。上の市のページの「あなたのお住まいの地域を担当する地域包括支援センター」の欄に掲載)(令和5年(2023年)5月 福祉部高齢福祉室作成)PDFは新しい版が出るとファイル名が変わるため、PDFを載せている市のページにリンクしています。
  3. 吹田市 施設案内「地域包括支援センター」(15か所の所在地・電話・地図)(2022年12月20日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/shisei/shisetsu/1019113/1020397.html
  4. 大阪府「地域包括支援センター」(「地域包括支援センターの所在地等」の府内一覧。令和8年(2026年)8月1日現在)(2026年8月13日更新)https://www.pref.osaka.lg.jp/o090090/kaigoshien/tiikihoukatusien/index.html
  5. 吹田市「高齢者・介護家族電話相談事業(高齢者サポートダイヤル)」(2025年9月18日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018656/1018665/1014553.html
  6. 吹田市「吹田市地域包括支援センター運営業務委託事業者の業務実施状況評価(令和7年度実施)」(2025年12月11日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018656/1018717/1022524/1041149.html
  7. 吹田市「出前講座(包括的支援講座)」(2025年9月19日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018656/1018717/1022524/1014541.html
  8. 吹田市「要介護・要支援認定申請」(2024年12月2日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018701/1018705/1014468.html
  9. 吹田市「認定結果の通知が届いたら」(2022年9月27日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/kenko/1018701/1018705/1014464.html
  10. 吹田市「よくある質問 地域包括支援センターについて教えてください。」(2022年9月21日更新)https://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-fukushi/koreifukushi/faq/_97164.html
  11. 総務省統計局「令和2年国勢調査 小地域集計 第2表 男女別人口,外国人人口及び世帯数-町丁・字等」(大阪府)(2022年2月10日公開。町名の照合に使用)https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=datalist&toukei=00200521&tstat=000001136464&cycle=0&tclass1=000001136472&tclass2=000001159900&tclass3val=0&stat_infid=000032163484

いずれも2026年9月26日に内容を確認しました。市のページはURLが変わることがあります。開けないときは、吹田市公式サイトでページ名を検索してください。

にしおか友和の関わり

にしおか友和の議会質問(2019年7月以降。2026年9月26日に確認)に、地域包括支援センターを主に取り上げたものはありません。このページは、市が公開している資料を、町名から引きやすいように並べ直した案内です。高齢者に関わる質問には、2019年9月定例会の介護予防の実績についての質問があります。

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この情報の更新について

市が担当地域の一覧を改めたときや、センターの場所・名前が変わったときは、早見表を差し替えます。内容が古くなっている、誤りがあるという場合は、ご相談ボタンからお知らせください。

にしおか友和
このページを書いた人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。市の公式資料と議会の答弁をもとに、暮らしの疑問に答えるページをつくっています。

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