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COUNCIL QUESTION | 令和元年7月定例会

会計年度任用職員制度|同一労働同一賃金と就職氷河期世代の採用

2020年4月施行の会計年度任用職員制度は、非正規職員を法的に認めて温存する制度でもあります。だからこそ同一労働同一賃金の徹底が不可欠だとして、保育所と給食調理を例に正規職員との差を質しました。

質問日:2019年7月23日|吹田市議会 本会議 個人質問(一括質問一括答弁方式)|質問者:にしおか友和(西岡友和・民主・立憲フォーラム)|通告項目:会計年度任用職員制度への移行について
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質問した人:にしおか友和(西岡 友和)

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質問の要旨

市の答弁の要旨

答弁は会議録の内容を要約したものです。正確な文言は会議録でご確認ください。

その後の進捗と私の視点

就職氷河期世代への支援は2019年9月・11月定例会でもひきこもり支援と合わせて取り上げました。市職員の働き方は2021年11月(時間外勤務の縮減)、2024年2月(職員の働き方改革)、2025年9月(休暇取得や時間外労働)と継続して質問しています。

会議録・中継動画で確認する

この定例会の録画は議会中継サイトの公開期間を過ぎています。発言の全文は会議録でご確認ください。

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