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北千里駅前の再開発 特集いまの段階と、これまでの経過

北千里駅前(古江台4丁目、約3.5ha)の再開発は、都市計画が決まる前の段階です。2026年5月25日の都市計画審議会の資料は、7月中旬に説明会、9月中旬に縦覧、11月下旬に決定・告示という予定を示しましたが、9月26日現在、実施の告知は確認できていません。計画・年表・意見交換会・議会の議論を5ページで解説します。

執筆:吹田市議会議員 にしおか友和|公開:2026年9月26日|基準日:2026年9月26日(この日までに吹田市が公表した資料と、吹田市議会の会議録で確かめた内容です)

いまの段階2026年9月26日現在

都市計画は、まだ決まっていません。完成の時期も決まっていません。いまは、都市計画の手続き(説明会・案の縦覧・審議会)と、環境影響評価の審査が進められている途中です。

北千里駅前の再開発は、阪急北千里駅の西側にある千里北地区センターの一部(古江台4丁目、約3.5ha)を建て替える計画です。都市計画の素案での名前は「北千里駅前地区第一種市街地再開発事業」。施行者になる予定なのは、都市計画が決まったあとに設立される「北千里駅前地区市街地再開発組合」で、いまは地権者が2022年4月につくった準備組合が計画を検討しています。吹田市は、都市計画を決める立場で、地権者として準備組合にも加わり、補助金も出します。

都市計画と再開発事業の手続き

  1. 都市計画審議会への報告2024年11月18日(事業の概要)、2026年1月30日(まちづくりの方向性・手続きの予定など)、2026年5月25日(都市計画の素案)
  2. いまはここ(2026年9月26日現在)。市の2026年8月25日の資料の流れ図でも、「現時点」は説明会(公聴会等)の前に示されています。
  3. 説明会(都市計画法16条の公聴会等)予定2026年7月中旬ごろ(5月25日の資料)。実施の告知は確認できていません
  4. 大阪府知事との協議(法19条)時期は示されていません
  5. 都市計画の案の縦覧(法17条)予定9月中旬から2週間(5月25日の資料)。市民や利害関係者は意見書を出せます。実施の告知は確認できていません
  6. 都市計画審議会(諮問)予定11月中旬(5月25日の資料)
  7. 都市計画決定・告示予定11月下旬(5月25日の資料)
  8. 再開発組合の設立・事業計画の認可、権利変換計画の認可認可は大阪府知事が行います
  9. 工事着手 → 工事完了時期は決まっていません

環境影響評価(吹田市の条例による手続き)

  1. 提案書(2022年10月)市が提出。意見交換会(2022年11月25日・26日)のあと、2022年12月7日の環境影響評価審査会で審査をいったん保留
  2. 提案書の再提出(2025年5月15日)準備組合の案に合わせた内容で、市と準備組合の連名。意見交換会は2025年6月20日・21日
  3. いまはここ:審査会が審議中です。2025年8月1日に諮問、11月19日と2026年5月7日に審議。5月7日に設けた景観部会は6月4日と8月25日に開かれました。答申はまだ出ていません。
  4. 審査書審査会の審議を経て出されます
  5. 評価書案意見交換会を開き、具体的なパース(完成予想図)を示す予定。時期は未定
  6. 評価書工事に着手するまでに、事後調査の計画書も出されます

予定の日程と、確かめられていること

2026年5月25日の吹田市都市計画審議会(令和8年度第1回)には、都市計画の素案が「報告」されました(意見を求める「諮問」ではありません)。その当日の説明資料が「今後のスケジュール(予定)」として示したのが、上の図の日程です。縦覧について市は、都市計画室の窓口と市のホームページで案を公表し、市民や利害関係者が意見書を出せると説明しました。

このページの基準日(2026年9月26日)に、市のホームページ(「北千里駅前の再整備」のページ、都市計画のページ、都市計画・都市整備のお知らせ)を確かめた範囲では、7月中旬の説明会と9月中旬の縦覧が行われたことを示す告知は見つかりませんでした。新しい日程を示した市の資料も見つかっていません。市の「北千里駅前の再整備」のページは2026年5月26日の更新が最後で、経過の欄は2026年1月の都市計画審議会への報告で終わっています。

都市計画を決める時期は、これまでにも変わっています。市は2026年3月2日の本会議で、令和7年度末(2026年3月まで)に向けて調整していた都市計画決定を、令和8年11月ごろに変更したと答弁しました。理由は、法律が定める手続きの前に、都市計画審議会と意見交換会で、より丁寧な説明と意見の聴き取りを行うことにしたため、としています。

環境影響評価の審査会の答申は、市の環境影響評価のページの「審査会の答申」の欄が空欄のままで、まだ出ていません(2026年9月26日確認)。意見交換会では、タワーマンション、工事中の買い物、交通、公共施設などについて、さまざまな意見が出ています。出た意見と市の説明は「意見交換会」のページに、日付をそろえた経過は「年表」のページにまとめています。

出典:吹田市都市計画審議会 令和8年度第1回(2026年5月25日)の当日説明資料と議事録(会議のページ、2026年6月24日更新)、吹田市「北千里駅前の再整備」(2026年5月26日更新)、吹田市環境影響評価審査会 景観部会(2026年8月25日)の資料2別紙2「環境影響評価手続と都市計画法手続との関係性」(会議のページ、2026年8月28日更新)、吹田市「(仮称)北千里駅前地区第一種市街地再開発事業に係る環境影響評価」(2026年9月26日閲覧)と「吹田市環境影響評価審査会」(2026年9月18日更新)、吹田市議会 本会議(2026年3月2日)の都市計画部長の答弁と予算常任委員会 建設環境分科会(2026年3月9日)の答弁(評価書案の意見交換会)。組合の設立と権利変換計画の認可を大阪府知事が行うことは、第6回意見交換会のふりかえりシートへの回答(2024年6月29日)による。

ひと目でわかる数字

計画の数字は、どれも都市計画が決まる前の案や想定です。準備組合は2024年6月の案について「現時点での検討案であり今後の詳細検討で内容が確定していきます」としています。資料の日付をそえて並べます。

区域の面積
約3.5ha
古江台4丁目(千里北地区センターの一部)。阪急北千里駅の西側
都市計画の素案(2026年5月25日)
住宅・商業棟
28階・約98m
住宅は2棟のツインタワーの形
準備組合の案(2024年6月)
住宅の戸数
約500戸
分譲の予定。市は「まだ確定したものではない」と説明
準備組合の案(2024年6月)、都市計画審議会(2026年5月25日)
商業・公益棟
地上4階・約25m
地下1階つき。商業は地下1階〜3階が中心で、4階に公益施設
準備組合の案(2024年6月)、都市計画審議会(2026年1月30日)
駅前交通広場(バス・タクシーの乗り場)
約5,780㎡
いまは区域の中央にあるロータリーを、敷地の北側(千里3号線側)へ移す計画
都市計画の素案(2026年5月25日)
歩行者の広場
約900→4,000㎡
駅前の大屋根広場や屋上の広場など。駅前交通広場とは別の数字です
準備組合の案(2026年1月30日の報告資料)
北千里駅前まちづくり意見交換会
第9回まで・計12回
2023年10月〜2026年3月。第1回・第6回・第9回は2日ずつ開催。参加は第8回までの10回で延べ426名(市の説明)
市の意見交換会のページ(2026年5月26日更新)
全体の事業費(想定)
約545億円
うち国と地方公共団体の補助が合わせて約180億円。物価などで変わります
準備組合の案(2024年6月)、市の説明(2026年3月9日)
2026年度の市の予算
3億5,560万円
準備組合が行う調査設計計画(測量・調査、基本設計、資金計画など)への補助
令和8年度当初予算
建物の高さ:2022年に市が示した概略の計画と、2024年の準備組合の案
2022年10月 市の概略の計画2024年6月 準備組合の案45m(区域の高度地区の上限。市街地再開発事業の区域内は適用除外)
住宅・商業棟(どちらもツインタワー)
約123m・36階
約98m・28階
商業・公益棟
約30m・地上5階
約25m・地上4階

区域には「45m第4種高度地区」の高さの制限がかかっていますが、市は、市街地再開発事業を都市計画で決めると、区域の中の建物にはこの制限が適用されなくなると説明しています(2026年1月30日の都市計画審議会)。そのうえで市は「高さについては無制限でいいというところではなくて」、慎重な審議をもって決めていきたいと答弁しています(2026年3月9日)。2022年の概略の計画について市は、具体的な事業計画が決まる前に「建築物の上限を示したもの」で、「計画のとおり事業が実施されることを前提としておりません」としていました。

98mについては、2026年3月23日の第9回意見交換会で「現時点で計画に変更はないものの、最終決定ではなく、今後の詳細な計画を詰める中で変更の可能性は残っている。ただし、事業規模として98m程度の高さが必要である」と説明されています(市が公表した議事概要)。また市は、建物の形や高さ、タワーマンションであることは都市計画で決める事項には入らず、延べ床面積や建築面積などの建物の規模が都市計画の図書に入る、と説明しています(2026年5月25日)。

くわしい中身と、数字の出どころは「計画の中身」のページで説明しています。

出典:都市計画の素案は2026年5月25日の都市計画審議会の当日説明資料、同日の議事録(戸数・高さ・分譲・都市計画で決める事項)。準備組合の案は第6回意見交換会の説明資料「まちづくり計画の概要(案)」(2024年6月28日。約500戸は同日と29日の議事概要)、ツインタワーの形は環境影響評価審査会(2025年8月1日)の会議録。各階の配置・高度地区・広場の面積は2026年1月30日の都市計画審議会の報告資料(参考資料3「準備組合が考えるまちづくり計画の概要(案)」)と議事録。2022年の概略の計画は環境影響評価の提案書 要約書(2022年10月)と、市の「よくある御質問と市の考え方」(2023年7月11日更新)。98mは第9回意見交換会の議事概要(2026年3月23日)。意見交換会は吹田市「北千里駅前まちづくり意見交換会」(2026年5月26日更新)の各回の記録と、2026年1月30日の議事録(延べ426名)。事業費は第6回の説明資料と、予算常任委員会 建設環境分科会(2026年3月9日)の答弁、高さの制限についての答弁は同じ日の答弁。予算は吹田市「令和8年度当初予算」(2026年3月25日更新)の事業別予算概要と、令和8年2月定例会の議案参考資料(予算常任委員会 建設環境分科会)。高さの図は、これらの数字をもとに、にしおかが描きました。

特集の目次

この特集は5ページです。このページのほかに、次の4ページがあります。どのページにも、もとにした資料の出典と日付を載せています。

空中写真で見る「昔と今」

千里北地区センターは、千里ニュータウンの計画段階で、青山台・藤白台・古江台の3つの住区の暮らしや地域活動を支える「生活とコミュニティの拠点」として整備されました(市の2026年1月30日の報告資料)。国土地理院が公開している空中写真で、北千里駅と、駅の西側の再開発の区域(古江台4丁目)を含む約1.5km四方を、年代ごとに並べました。赤い印が阪急北千里駅の位置です。

1961〜1969年の北千里駅周辺の空中写真。丘陵と田畑、ため池が広がっている。赤い印は、いまの北千里駅の位置
1961〜1969年丘陵と田畑、ため池が広がり、団地や住宅地はまだ写っていません。赤い印は、いまの北千里駅の位置です。出典:国土地理院ウェブサイト(地理院タイル:年代別の写真「1961年~1969年」)を加工して作成(地理院タイル一覧)
1974〜1978年の北千里駅周辺の空中写真。団地と住宅地が広がり、阪急千里線と北千里駅、駅の西側の地区センターが写っている
1974〜1978年団地と戸建ての住宅地が広がり、阪急千里線と北千里駅、駅の西側の地区センターの建物が写っています。出典:国土地理院ウェブサイト(地理院タイル:年代別の写真「1974年~1978年」)を加工して作成(地理院タイル一覧)
現在の北千里駅周辺の空中写真(国土地理院の全国最新写真)。駅の西側に地区センターの建物が集まっている
いま(全国最新写真)主な道路の形は、1970年代の写真とほとんど変わっていません。左下と上のため池は、3枚とも同じ場所に写っています。出典:国土地理院ウェブサイト(地理院タイル:写真「全国最新写真(シームレス)」)を加工して作成(地理院タイル一覧)

駅前の地区センターそのものも、開設のころとは姿が変わっています。市は2026年1月30日の都市計画審議会で、開設当時と現在の写真を比べて、「中心にある駅前ロータリーや当時から残っている建物はありますが、ロータリー周りの建物が増築されていたり、左側の青山台からのデッキ下の当初平面駐車場だったところに立体駐車場が整備されていたりと、当時とは大きく変わっている」と説明しています。

写真について

出典:国土地理院「地理院タイル一覧」「国土地理院コンテンツ利用規約」「国土地理院の地図の利用手続」「出典の記載」(いずれも2026年9月26日閲覧)。地区センターのなりたちと写真の比較の説明は、2026年1月30日の都市計画審議会の報告資料と議事録による。

よくある質問

北千里駅前の再開発はいつ完成しますか?
完成の時期は決まっていません。まだ都市計画が決まる前の段階で、市は2026年3月2日の本会議で、都市計画決定以降のスケジュールは準備組合で検討中と答弁しています。それより前の答弁(2024年9月・2025年12月)では、令和10年度(2028年度)に工事着手、令和19年度(2037年度)に事業完了という想定が示されていました。くわしくは「北千里駅前の再開発はどうなる?いつ完成しますか?」のページにまとめています。
北千里駅前の都市計画はいつ決まりますか?
まだ決まっていません。2026年5月25日の吹田市都市計画審議会で示された予定は、7月中旬ごろに説明会(都市計画法16条の公聴会として実施)、9月中旬から2週間、都市計画の案の縦覧(法17条)、11月中旬に都市計画審議会、11月下旬に都市計画決定・告示です。このページの基準日(2026年9月26日)の時点で、説明会と縦覧が行われたことを示す告知は、市のホームページでは確認できていません。
何階建てのマンションが、何戸建つ計画ですか?
準備組合の案(2024年6月の第6回意見交換会で説明)では、住宅・商業棟は地上28階・高さ約98mのツインタワーで、住宅は約500戸(分譲の予定)です。2022年10月に市が環境影響評価の提案書で示した概略の計画は、36階・約123mのツインタワー・約700戸で、市はこれを「建築物の上限を示したもの」と説明していました。2026年5月25日の都市計画審議会で市は、500戸程度・98m程度はまだ確定したものではないと述べ、建物の形や高さ、タワーマンションであることは都市計画で決める事項には入らないと説明しています。
工事中も、いまのお店で買い物はできますか?
工事の順番はまだ決まっていません。2026年3月20日の第9回意見交換会では、都市計画決定後すぐに既存店舗を閉鎖するということではないこと、スーパーマーケットなど日常生活に必要な機能をできるだけ維持しながら段階的に工事を進めることを検討していることが説明されました。テナントがいつまで営業できるか、仮店舗で営業できるかはまだ整理できておらず、都市計画決定の後につくる事業計画の中で決まっていく、とされています(市が公表した議事概要による)。
住民が意見を言う機会はありますか?
市が主催する「北千里駅前まちづくり意見交換会」が、2023年10月から2026年3月までに第9回(計12回)開かれ、市は今後も続ける考えを示しています(2026年5月25日の都市計画審議会)。都市計画の手続きでは、案の縦覧のときに、市民や利害関係者が意見書を出せます。環境影響評価でも、次の段階の評価書案について意見交換会を開く予定と市は答弁しています(時期は未定)。
市はいくら負担するのですか?
準備組合が想定する全体の事業費は約545億円で、そのうち国と地方公共団体の補助が合わせて約180億円です(2026年3月9日、予算常任委員会の分科会での市の説明)。2022年7月の市の試算では、補助金など約180億円のうち市の負担分を約90億円と想定していました。2026年度(令和8年度)の予算には、準備組合の調査設計計画への補助として3億5,560万円(国府支出金1億7,780万円、地方債1億6,000万円、一般財源1,780万円)が計上されています。市の負担の最新の内訳を示した資料は見つかっていません。

出典:完成時期の想定は吹田市議会 本会議の答弁(2024年9月13日・2025年12月5日・2026年3月2日)。工事中の買い物は第9回意見交換会の議事概要(2026年3月20日)。2022年7月の試算は吹田市「令和4年度第1回政策会議」(2022年7月19日開催)の資料。そのほかは「いまの段階」と「ひと目でわかる数字」の出典のとおりです。

にしおか友和の考え

ここからは、吹田市議会議員 にしおか友和の考えです。上に書いた市の説明や、意見交換会で出た意見とは分けて載せています。にしおか友和は藤白台に住み、北千里駅前(千里北地区センター)と北千里小学校の跡地のことを、2019年から本会議で取り上げてきました。本会議で述べたことを、会議録から原文のまま引用します。

「当該地区の住民でもあります私としましても、この北千里の駅前にタワーマンション、高層建築物は必要ないと、そのように思っております。」

2023年3月2日 本会議(令和5年2月定例会)|会議録

「市民の皆様からは、結局どうなってるのか、工事はいつ始まるのか、今、利用している店はどうなるのかといった声が多数寄せられております。」

2025年12月5日 本会議(令和7年11月定例会)|会議録

「北千里に高層建築物、いわゆるタワーマンションと言われるものですが、ふさわしくないと、このような議論がなされておりますが、その議論の前にもっと基本的な考え方、理念、まちづくりの哲学が必要ではなかったかと感じております。」

2026年2月27日 本会議(令和8年2月定例会)|会議録

質問の全体と市の答弁の要旨、ほかの質問は「議会での議論」のページにまとめています。

このページの問い合わせ先(吹田市)

吹田市 都市計画部 計画調整室
市街地再開発事業担当 06-6318-6369

吹田市「北千里駅前の再整備」のページに載っている問い合わせ先です(2026年9月26日確認)。番号をタップすると電話をかけられます。環境影響評価の手続きは、市の「環境影響評価」のページ(環境部 環境政策室)で案内されています。担当がわからないときは、吹田市役所の代表電話(06-6384-1231)へ。

出典

  1. 吹田市「北千里駅前の再整備」 (2026年5月26日更新)
  2. 吹田市都市計画審議会 令和8年度第1回(2026年5月25日)当日説明資料・議事録 (ページは2026年6月24日更新)
  3. 吹田市都市計画審議会 令和7年度第2回(2026年1月30日)報告資料・議事録 (ページは2026年5月12日更新)
  4. 吹田市「北千里駅前まちづくり意見交換会」(各回の説明資料・議事概要) (2026年5月26日更新)
  5. 吹田市「(仮称)北千里駅前地区第一種市街地再開発事業に係る環境影響評価」 (2026年9月26日閲覧)
  6. 吹田市環境影響評価審査会(会議録・資料) (2026年9月18日更新。景観部会 2026年8月25日の資料は2026年8月28日更新)
  7. 吹田市「よくある御質問と市の考え方」 (2023年7月11日更新)
  8. 吹田市「令和8年度当初予算」事業別予算概要 (2026年3月25日更新)
  9. 吹田市「令和4年度第1回政策会議」 (2022年7月19日開催。ページは2022年10月25日更新)
  10. 吹田市議会 会議録 (本会議 2023年3月2日・2024年9月13日・2025年12月5日・2026年2月27日・3月2日、予算常任委員会 建設環境分科会 2026年3月9日。発言ごとのリンクは各節の出典に載せています)
  11. 国土地理院「地理院タイル一覧」・「国土地理院コンテンツ利用規約」 (規約は令和7年11月20日改正。いずれも2026年9月26日閲覧)

いずれも2026年9月26日に内容を確かめました。計画の数字は、都市計画が決まる前の案や想定で、これから変わることがあります。都市計画の手続きが進んだら、このページを直します。最新の状況は、吹田市の「北千里駅前の再整備」のページでご確認ください。

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このページを書いた人:にしおか友和(西岡 友和)

吹田市議会議員(立憲民主党・2期目)。1974年吹田市生まれ、藤白台在住、3児の父。NTTグループで約20年ICTコンサルタントを務めたのち2019年初当選。市の公式資料と議会の答弁をもとに、暮らしの疑問に答えるページをつくっています。

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